根途記事+論弁群;
☆ 『ポケモンGO』プレイ中の米海兵隊員、
街で、殺人未遂犯をゲット
様々な出来事が現実世界で起こっている、
任天堂の新作のモバイル・タイトルの、
『 Pokemon GO ( ポケモン GO 』。
本作をプレイしていたアメリカ海兵隊員が、
街中に現れた不審者を捕まえていた、
と、 海外メディアより伝えられています。
海外メディアのABC7 KABCによると、
お手柄となったアメリカ海兵隊員は、
Seth Ortega氏とJavier Soch氏の2人。
両者は、
カリフォルニア州は、フラートンの公園で 、
『 Pokemon GO 』を遊んでいたところ、
Soch氏が、
プラスチックの赤いバラを持った男性がいることに気が付いたとのこと。
その男は、
女性とその子どもの3人に近づいていきましたが、
女性たちは、遠くへ逃げ、
911へ通報していた、 と説明しました。
不審な男は、
他の女性と子どもの2人に近づくと、
子どもの1人に触るなどしていていたそうです。
Ortega氏とSoch氏は、
道を横切り、 男に近づいて、
警官が来るまで、
その男を取り押さえたために、
子どもは、母親に助けを求めていった、
と、伝えています。
当局は、
この不審な男に関して、
児童への迷惑を理由として逮捕される、
と、発表しましたが、
この男は、
カリフォルニア州は、 ソノマで、
殺人未遂の令状が出されていた男であることが判明。
警察は、
男が、 殺人未遂令状のために、
ソノマに引き渡されると明かしたとのこと。
Game*Spark
http://www.gamespark.jp/article/2016/07/13/67285.html
☆ 猪瀬直樹元東京都知事(69)の、
自民党“口撃”が止まらない。
猪瀬氏は、
7月13日に、
〈猪瀬直樹が語る「東京のガン」〉と題した記事を、
ニュースメディアの、
「 News Picks 」 に投稿。
“都議会のドン”と呼ばれる、
自民党の、
内田茂都連幹事長を名指しで批判。
2011年7月1日に自殺した、
樺山卓司都議 ( 享年63 )を追い込んだ責任は、 〈 内田氏にあります 〉 、
と書いているのだ。
猪瀬氏は、
故・樺山都議の遺書を、親族から見せてもらった、
といい、
〈 これは、 全マスコミに発表して下さい。
内田を許さない!!
人間性のひとかけらもない内田茂。
来世では、必ず報復します。御覚悟!!
自民党の皆さん。
旧い自民党を破壊して下さい 〉 、と書かれた、
のし袋の写真をツイッターに投稿している。
記事によると、
内田氏に反旗を翻した、故・樺山都議を、
内田氏がイジメ抜いた、としている。
イジメの内容について、猪瀬氏は、
〈 都議会議員らの集まりの中で、 嫌がらせ的に罵倒されたり、
議長になれたのにら ならせてもらえなかったり 〉 、と、 つづっている。
猪瀬氏は、
7月6日にも、
「 News Picks 」 で、
内田氏を名指しで、 “告発”。
自らをクビに追い込んだ都議会に、よほど、恨みがあるのだろう。
☆ 鳥越俊太郎氏(76)が、
新宿駅前で、 第一声を上げた。
鳥越氏といえば、
2005年に、 直腸がんを患い、
肺や肝臓への転移も乗り越えた、
がんサバイバー。
それだけに、
真夏の選挙戦や、当選後に、知事の激務に耐えられるかは、最も気になるところだ。
本紙が取材した複数の医師らからは、
案の定、 心配する本音が上がり、
鳥越氏を担ぎ出した民進党に、
「 無責任だ! 」 、 と、 苦言を呈した。
05年に、 直腸がんを患い、
その後に、 肺と肝臓に転移。
さらに2年後に、 肝臓にも転移。
これまで、 4度の手術をしながらも、
“不死鳥”のごとく、復活を遂げてきた。
それは、 素晴らしいことだが、
今回の選挙戦が、過酷なのは、もちろん、
当選すれば、 激務が待ち受けている。
永田町の関係者は、
「 鳥越さんは、
行政が、未経験で、
しかも、
都議会を牛耳る、 自民・公明両党と対峙し、
都政への改革を進めていくには、
あまりに、 肉体的・精神的ストレスや負担は、
大き過ぎる 」 、と指摘する。
任期は、
80歳になる20年まで。
同年は、 東京五輪も行われる。
「 本当に大丈夫か 」 、 「 酷過ぎる 」 、 との声らは、絶えない。
第一声後に、
報道陣から、
健康不安を指摘されると、
「 私は、 今が一番健康です。
それは、予断、偏見だよ。
私は、健康です 」 、 と、語気を強めた。
がん権威の大学教授は、
匿名を条件に、こう指摘する。
「 最近分かったことで、
自然と消えてしまう、がんも存在する。
色んな所に転移しながら、克服したケース、
というのも、珍しくはない。
動いた方が、良かったり、
おとなしくしていた方が、良かったり、 と、
人それぞれ 」。
一概に、不安視はできない、 という。
民進党は、
以前にも、 鳥越氏に出馬を打診したことがあるが、
家族の反対で、頓挫した経緯もある。
76歳にして、大勝負に出た鳥越氏だけに、
専門医らも、遠慮がちにならざるを得ないが、
世田谷井上病院の井上毅一理事長は、
本気で心配する。
「 出馬と聞いて、 )
本当に、がんだったのか? 、と、疑うくらい。
心配になったから、 テレビを見たけど、
顔色は悪くない。
真夏の選挙を戦うことはできるだろうが、
その先は、分からない 」 、 と、 不安を語る。
鳥越氏の胸には、
「無敵」と書かれたバッジがついていた。
政治ジャーナリストは、
「 いつも、つけているもので、
選挙戦中も外さないそうです 」。
鳥越氏は、
「 がんは、敵じゃない 」 、 と、
自分を鼓舞するためにつけている、 という。
無敵バッジのご加護で、
健康不安を吹き飛ばしてもらいたいものだが、
もしもの時は、一体、誰が責任を取るのか?
(ソース一部略 東スポWeb 7月16日0時3分配信)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160716-00000010-tospoweb-ent




☆ 『ポケモンGO』プレイ中の米海兵隊員、
街で、殺人未遂犯をゲット
様々な出来事が現実世界で起こっている、
任天堂の新作のモバイル・タイトルの、
『 Pokemon GO ( ポケモン GO 』。
本作をプレイしていたアメリカ海兵隊員が、
街中に現れた不審者を捕まえていた、
と、 海外メディアより伝えられています。
海外メディアのABC7 KABCによると、
お手柄となったアメリカ海兵隊員は、
Seth Ortega氏とJavier Soch氏の2人。
両者は、
カリフォルニア州は、フラートンの公園で 、
『 Pokemon GO 』を遊んでいたところ、
Soch氏が、
プラスチックの赤いバラを持った男性がいることに気が付いたとのこと。
その男は、
女性とその子どもの3人に近づいていきましたが、
女性たちは、遠くへ逃げ、
911へ通報していた、 と説明しました。
不審な男は、
他の女性と子どもの2人に近づくと、
子どもの1人に触るなどしていていたそうです。
Ortega氏とSoch氏は、
道を横切り、 男に近づいて、
警官が来るまで、
その男を取り押さえたために、
子どもは、母親に助けを求めていった、
と、伝えています。
当局は、
この不審な男に関して、
児童への迷惑を理由として逮捕される、
と、発表しましたが、
この男は、
カリフォルニア州は、 ソノマで、
殺人未遂の令状が出されていた男であることが判明。
警察は、
男が、 殺人未遂令状のために、
ソノマに引き渡されると明かしたとのこと。
Game*Spark
http://www.gamespark.jp/article/2016/07/13/67285.html
☆ 猪瀬直樹元東京都知事(69)の、
自民党“口撃”が止まらない。
猪瀬氏は、
7月13日に、
〈猪瀬直樹が語る「東京のガン」〉と題した記事を、
ニュースメディアの、
「 News Picks 」 に投稿。
“都議会のドン”と呼ばれる、
自民党の、
内田茂都連幹事長を名指しで批判。
2011年7月1日に自殺した、
樺山卓司都議 ( 享年63 )を追い込んだ責任は、 〈 内田氏にあります 〉 、
と書いているのだ。
猪瀬氏は、
故・樺山都議の遺書を、親族から見せてもらった、
といい、
〈 これは、 全マスコミに発表して下さい。
内田を許さない!!
人間性のひとかけらもない内田茂。
来世では、必ず報復します。御覚悟!!
自民党の皆さん。
旧い自民党を破壊して下さい 〉 、と書かれた、
のし袋の写真をツイッターに投稿している。
記事によると、
内田氏に反旗を翻した、故・樺山都議を、
内田氏がイジメ抜いた、としている。
イジメの内容について、猪瀬氏は、
〈 都議会議員らの集まりの中で、 嫌がらせ的に罵倒されたり、
議長になれたのにら ならせてもらえなかったり 〉 、と、 つづっている。
猪瀬氏は、
7月6日にも、
「 News Picks 」 で、
内田氏を名指しで、 “告発”。
自らをクビに追い込んだ都議会に、よほど、恨みがあるのだろう。
☆ 鳥越俊太郎氏(76)が、
新宿駅前で、 第一声を上げた。
鳥越氏といえば、
2005年に、 直腸がんを患い、
肺や肝臓への転移も乗り越えた、
がんサバイバー。
それだけに、
真夏の選挙戦や、当選後に、知事の激務に耐えられるかは、最も気になるところだ。
本紙が取材した複数の医師らからは、
案の定、 心配する本音が上がり、
鳥越氏を担ぎ出した民進党に、
「 無責任だ! 」 、 と、 苦言を呈した。
05年に、 直腸がんを患い、
その後に、 肺と肝臓に転移。
さらに2年後に、 肝臓にも転移。
これまで、 4度の手術をしながらも、
“不死鳥”のごとく、復活を遂げてきた。
それは、 素晴らしいことだが、
今回の選挙戦が、過酷なのは、もちろん、
当選すれば、 激務が待ち受けている。
永田町の関係者は、
「 鳥越さんは、
行政が、未経験で、
しかも、
都議会を牛耳る、 自民・公明両党と対峙し、
都政への改革を進めていくには、
あまりに、 肉体的・精神的ストレスや負担は、
大き過ぎる 」 、と指摘する。
任期は、
80歳になる20年まで。
同年は、 東京五輪も行われる。
「 本当に大丈夫か 」 、 「 酷過ぎる 」 、 との声らは、絶えない。
第一声後に、
報道陣から、
健康不安を指摘されると、
「 私は、 今が一番健康です。
それは、予断、偏見だよ。
私は、健康です 」 、 と、語気を強めた。
がん権威の大学教授は、
匿名を条件に、こう指摘する。
「 最近分かったことで、
自然と消えてしまう、がんも存在する。
色んな所に転移しながら、克服したケース、
というのも、珍しくはない。
動いた方が、良かったり、
おとなしくしていた方が、良かったり、 と、
人それぞれ 」。
一概に、不安視はできない、 という。
民進党は、
以前にも、 鳥越氏に出馬を打診したことがあるが、
家族の反対で、頓挫した経緯もある。
76歳にして、大勝負に出た鳥越氏だけに、
専門医らも、遠慮がちにならざるを得ないが、
世田谷井上病院の井上毅一理事長は、
本気で心配する。
「 出馬と聞いて、 )
本当に、がんだったのか? 、と、疑うくらい。
心配になったから、 テレビを見たけど、
顔色は悪くない。
真夏の選挙を戦うことはできるだろうが、
その先は、分からない 」 、 と、 不安を語る。
鳥越氏の胸には、
「無敵」と書かれたバッジがついていた。
政治ジャーナリストは、
「 いつも、つけているもので、
選挙戦中も外さないそうです 」。
鳥越氏は、
「 がんは、敵じゃない 」 、 と、
自分を鼓舞するためにつけている、 という。
無敵バッジのご加護で、
健康不安を吹き飛ばしてもらいたいものだが、
もしもの時は、一体、誰が責任を取るのか?
(ソース一部略 東スポWeb 7月16日0時3分配信)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160716-00000010-tospoweb-ent



