自らの別のブログの、 美惑星 フィロソフィア 01 、の、古記事 + 最近の記事と論弁群 ;  

ナイス!1

ネット論評群より
:
【 朝鮮戦争の関連事項らについて 】
:
  @    大東亜戦争の終結により、    
 国際法の規定の通りに、 犯罪者のシナ人らや、
その共犯者になった、アメリカ人らと、合法に、
戦っていた、
日本軍が、
「降伏」したあとに、
国共内戦が起きて、  
毛沢東氏の共産党軍と、蒋介石氏の国民党軍が争った。 :
:
    蒋介石氏が負けた、大きな原因が、
インド方面に駐留していて、
アメリカから、 最新式の武器を与えられ、訓練されていた、  
精強な? 「新1軍」と「新6軍」の、
60万の将兵らが、  
 漢民族の固有の領土ではないが、  
  日本と、女真族らの人々が、 共和国を建てて、
比ぶる文化的で、豊かな暮らしが成される様に成ると、
 漢民族の者らが、 年間に、 百万単位で、 違法に、 移住して、  
 現地に、浸透してから、  
漢民族の主導者らが、  その共犯者になる、欧米の主導者らへ、 漢民族の固有の領土である、 という、
全く、ウソな主張を繰り返し成して、  
自らの側の侵略を成功させた、 旧満州、での、
国共決戦に参入せず、    
  怒った蒋介石氏が、
これを「解雇」したことにある。 :


    解雇された両軍は、  
そのまま、   毛沢東氏側に「寝返った」のだが、  
朝鮮戦争が始まると、  
毛氏は、 これをうまく利用して、  
北朝鮮には、 「恩を売り」、  
ソ連からは、援助を引き出し、  
同時に、
この「信用出来ない寝返り軍」を、
アメリカ軍と戦わせて、「 始末する 」 事を考えた。 :
     
    毛沢東氏は、  アメリカ軍が、どのくらい強いかを、全く知らなかったし、 :
  アメリカ軍式の装備を誇る、彼らに戦わせ、
共産軍の温存を図ったのだが、   その時に、 旧蒋介石軍の軍長に言った言葉が、面白い。 :

 「 貴軍は、降伏して、私に忠誠を誓った。
その忠誠心を発揮する時が来た 」、 と、言ったのだ。
:
    こうなれば、 両軍長とも、朝鮮の戦場で戦うしかない。 :
    そこで、「義勇軍」と称して、北朝鮮に侵入し、   アメリカ軍と戦うことになるのだが、  
 一時的に有利な展開をしたものの、  
結局は、全滅する。 :

    こうして、 毛氏は、  
北朝鮮の金日成氏には、恩を売り、  
スターリンからは、援助を獲得し、  
何時、自分に刃向うかもしれない、60万の旧蒋介石軍の将兵らは、始末した。 :
:
   @    中国大陸での共産革命を狙う、
ソ連と、毛沢東氏らによって、  
 日本は、 蒋介石軍との戦いに引きずりこまれた。

    それが原因となって、  
中国市場を狙う、 アメリカの主導者である資本家らとも、対立する事になった。 :
   
   日本が、中国大陸に進出していなければ、  
毛沢東軍と戦う、蒋介石軍を、英米と共に支援していた事だろう。  

   
   ☆     廃棄されていた卵の膜で、
燃料電池の大幅なコストダウンに成功。

    著名な科学者の研究と思いきや、  
 開発者は、  鳥取県は、 米子市の、国立米子工業高等専門学校の現役学生の2人である。

    生物化学について探究するクラブ活動の、
「B&C研究同好会」の前田千澄さん(物質工学科4年)=鳥取県出身=と後輩の山村萌衣さん(同3年)=広島県出身=だ。

   この画期的な研究は、
5月8~13日に、  アメリカは、
フェニックスで開催された、  
インテル国際学生科学技術フェア  
( 通称:Intel ISEF )でも、 高い評価を受け、
エネルギー化学部門で、優秀賞の2等に輝いた。


■価格は、55分の1、 廃棄時の二酸化炭素も低減

   卵の内皮である、 「 卵殻膜 らんかくまく 」、 と、 燃料電池を組み合わせる研究は、
昨春に、 同好会の先輩たちから引き継いだテーマだった。

    燃料電池は、 酸素Oらと、水素Hらとの化学反応で発電する仕組みで、
二酸化炭素CO2らを出さない、エネルギー源として、注目される。

   2人は、 発電に必要な、 「 電解質膜 」 を、
タマネギや、サツマイモの皮などの、
従来は、捨てられていた天然の物質で代用できないかを研究。

   卵殻膜に、 塩化白金酸溶液を染み込ませることで、高い通電性を実現できることを発見した。

   この卵殻膜は、
従来に使われている石油に由来の素材の、
ナフィオン膜に比べ、  
コスト面で、 圧倒的な優位性を持つ。

    ナフィオン膜が、 3cm四方で、 1枚が、約800円なのに対し、    
  卵殻膜は、  
同サイズで、 14.4円  、と、  
55分の1 以下 、に抑えられる。

塩化白金酸溶液より安価な、 塩化鉄溶液を用いることで、    
同サイズで、  0.9円 、と、 さらなるコストダウンも可能というから、 驚きだ。

    電解質膜の廃棄時も、 ナフィオン材と比べて、
環境面への悪影響を大幅に低減できるという。


 
  @     卵は、 酸素を通すし、   ある程度は、通過する分子らへの選択性があるから、発想が面白い

   @    2016/07/02(土) 18:10:08.63 ID:1h6nGzox0.net
高専って、この後、どうすんの?
大学に行くわけ?

  @    ID:SiCRBsBy0.net
>>104
大学3年の時に、編入生がいたよ

  @    ID:tcGTvFf80.net
>>104
最近は、大学に行かない方が、就職が良いいう

  @   ID:bw5SjFt60.net
>>104
就職する人も、大学に編入する人もいる。
高専から来る人には、優秀な学生が多いよ

   @     2016/07/02(土) 18:14:46.86     ID:qnqfY3Fm0.net
  お前ら、もうちっと成果を評価してやれよwwww         かなり凄い発見なんだぞ。
鶏卵じゃなくてもいいかもしれんし、    
生体化学で、量産や加工も、簡便化出来るかもしれん