ネット記事+論評群;
     
    @   記事には、 韓国の安全神話、とあるが、 そんな物は、 最初からない。            
あるのは、 黒い山葡萄原人に強姦されないように、 熊に化けたけど、強姦された、
檀君神話だけ。        
 
http://www.cyzo.com/2016/06/post_28472_entry.html ;              
最近は   ≒   前々からだ 、
女性に対する攻撃が、何かと増えている、韓国。      
先日に起きた「江南通り魔殺人事件」
(参照記事1)、  
「女性教師集団レイプ事件」
(参照記事2)などが、  
それをよく示している。      
ところが、攻撃の対象となるのは、必ずしも、韓国人だけとは限らない。  
外国人女性が被害を受ける事件も増えているのだ。

 5月14日に、 スウェーデン出身の女性が、 韓国人の男の3人組に集団強姦される事件が起きた。

 女性は、 観光目的の一般観光客。  
若者の街として有名な弘大( ホンデ )の、あるクラブに入ったら、  
「韓国のクラブ文化を教えてあげる」、と、近づいてきた、
20代の男の3人組と仲良くなった。  
夜が明けるまで、  彼らと一緒に飲んだくれた女性は、 気絶寸前まで酔っ払ってしまい、  男たちが住んでいる部屋へ運ばれた。

そこで、 意識のないまま、彼らに代わる代わる強姦された彼女は、  
裸の写真まで撮られた。      
女性が、スウェーデン大使館に助けを求め、   大使館が、 警察に、
猛抗議を行ったために、 犯人は、 逮捕されたが   ≒   朝鮮人らから成る韓国の警察らは、 大使館などが、猛烈な圧力をかける事などをしないと、 強姦事件の捜査をきちんとしない 、 男たちの供述によると、   「“白人女性を強姦した”、と、友人に自慢するため」に、 証拠写真を撮った、
という。

 この事件から判る通り、
韓国の安全神話は、 もはや、 崩壊しつつある     ≒     東海新報社の女性社長が、理事として、運営している、 FMネマラインの一定数の者らの等の様に、
韓国への旅に誘導する、番組の構成や、報道の仕方などをして来た、 強姦魔らへの不作為型と作為型の共犯者めらへ、朝鮮人ら一般の反社会的な氏族儒教型の部族倫理性に基づく、通例な事象らを知らなかったが故に、 誘導して来た、 といった、 自らを被害者に仕立てて観せる体 テイ の、 白々しい言い訳を支持する方向性の記述ぶりだが、 それは、免罪符には、成らないだろう。      
  最近、 オーストラリアでは、
「女性観光客にとって危ない国」ランキングのトップに、  インドを追い抜いて、
韓国の名が挙がるようになった。

 そのきっかけとなったのは、  
5月23日に、 オーストラリアで放送された、あるテレビ番組で、  
26歳のオーストラリア人女性が、
韓国で強姦されたことを告白する内容で、
視聴者からの怒りのコメントが続出した、 という。

 日本で、 英語の講師をしていたその女性は、  昨年の9月に、 休暇を取って、
ソウルを訪問し、  
Facebookで知り合った友たちと、
韓国の居酒屋巡りをしていたそうだ。

 女性は、 ある居酒屋で、 酒を3杯を飲んだ後に、 急に、意識を失った。  
気がつくと、 見ず知らずの男と、 タクシーに乗っていた、 という。    
意識が朦朧とする中で、
タクシーの運転手に助けを求めたが、
聞き入れてもらえず、  
また、 意識を失ってしまった。  
もう、次に気がついた時には、
見慣れないホテルの部屋で男に
襲われていた、という。    
朝に、目が覚めると、
服は破られ、財布も盗まれていた、
という。
koreaimage0616        
 
  @      自らの部族に、無い、ヒトらは、
シナ朝鮮人ら一般の反社会的な氏族儒教型の部族倫理員らにとっては、   自らの部族員らの欲求性をみたす為の、 供物や道具として利用し尽くすべき、 ただの用具対象であり、  
人格的な尊厳性などは、 全く無い物として、ヒトらを観成す事に特化した、 精神性を構築する事が、 シナ朝鮮人ら一般の事なのだから、   より、明らかな利益性への見込みや、可能的な被害側からの反撃性の甚だしさへの見込みが、 成り立たない場合には、 シナ朝鮮人ら一般が、 強姦魔などの犯人側からの加害のリスクを負ってまで、 可能的な被害者を助ける、といった事は、無い。