【    日本国民たちの、不作為型と作為型の行為らの生産する、 サービスや物ら等の福利性らを配当されるべき価値性のある、宛の主は、   日本の主権者である、 日本国民たちだけであり、      
 日本国民たちに、 所得金額らをより多く発生させる為に成し行って来ている、        
デフレ不況性が在れば、在る程に、  
追加する必要性の度合いが余計にある、  
公共事業らへの、  日本国民らの執事役をこなすべき義務のある、 日本政府からの、 公共投資の追加に反対する者らの一切は、      その主観の質的な内容に関わらず、   日本国民たちの存在する事の価値性を否定する規定性を成して在る者らであり、                
 自ら、 日本の主権者である自らである事を、あらためて、思い選ぶ側に立つ日本国民らによって、 自らを損う敵として、 指弾され、 一くくりに処罰されて、当然の規定性を成して在る者らだ。          その者らの一人と一定数が、   日本国民たちの存在価値を認めるに足る知的共感性を欠いている、  規定性における、 サイコパス類員である、    以下の、論説主である、  ジム・ロジャース氏であり、  
その主張事項に、 日本国民らの存在の価値性への言及や示唆すらもなく、  賛同する旨の論弁を成している、 日本語を用いて観せる事だけは、出来ている、    反社会的な儒教型の部族倫理員らに類する、 シナ朝鮮人モドキの痴愚らだ   】;                          

2016/06/21(火) 21:49:57.31 ID:CAP_USER.net
http://digital.asahi.com/articles/DA3S12418811.html?rm=959


参院選で安倍晋三首相が争点に掲げるアベノミクスは、日本銀行が大規模な金融緩和を実施した3年前、外国人投資家をひきつけ、当時は株価が急上昇した。しかしいま、株高は翳(かげ)り、海外投資家が日本株からお金を引き揚げる動きも目立つ。世界の大きな流れを読んで投資する姿勢で知られる著名投資家、ジム・ロジャーズ氏に聞いた。

 ――あなたは、安倍政権が2012年末に発足した当初、政策に期待して日本株を買ったそうですね。3年半たった今、アベノミクスをどうみていますか。

 「正直、がっかりしています」
 「安倍首相は、経済を再興させ、海外と競える環境を作り出すと公言していたのに、結局、何もやらなかったと思います。やったことは増税、そして税金で道路や橋を造り続け、お札をじゃぶじゃぶ刷り続けたことくらいでした」
 「私は11年の東日本大震災直後に日本株をいくつか買い、12年末の安倍首相の就任時に、彼の手腕に期待して買い増していました。しかし、構造改革は進まなかった。安倍さんはかつての日本の指導者たちと同じ間違いを犯しています。この先良いことは何一つ起きないとあきらめ、昨年夏に日本株を全部売り払いました」

 ――全て売却したのですか……。この先、何も良いことがないとは手厳しいですね。大規模な金融緩和で、一時は日本経済に持ち直しの機運が生まれていました。
 「アベノミクスは常軌を逸したようにお金を刷り続け、円の価値はわずか数年で一時3割も落ちました。短期的に輸出企業は助かるのでしょうが、輸入コストが上がって物価の上昇を招き、国民生活は厳しくなります。物価が上がれば、いずれ輸出面でも国内産業は価格競争力を失っていく。自国通貨の価値を下げたり、インフレを起こそうとする手法で成功した国は過去にどこもありません」
 「だから市場や企業は成長戦略という『第3の矢』に期待したのです。矢はいつ放たれるのですか。この間も日本が抱える問題は大きくなっています。人口が減って高齢化が進む一方で、国の借金は将来の世代で返せないほど積み上がっています。安倍首相は日本を破綻(はたん)に追い込んでいると、私は思います」

 ――ただ、足元では円高が進んでいます。円が買われているのは、世界が日本経済の可能性を評価しているためではないですか。

転載元スレッド:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1466513397/
【投資家】ジム・ロジャーズ、アベノミクスに失望「安倍首相がやったことはお札をじゃぶじゃぶ刷って無駄な道路を造り続けただけ」