謙虚に生きる | 雲の如く高く 雲の如く輝きて 雲の如くとらわれず

謙虚に生きる


ポタの途中、何にも無いところで立ち止まり、その地の気を感じる事を大事にしています。

簡単に言えば季節を感じることもそのひとつです。

山の中で息を殺していれば
自分の存在など無関係に風が流れていきます。

私なぞはほんの少しのおすそ分けを頂き、ここに生を受けているだけです。

もっと謙虚にならないとバチが当たります。

山間を吹き抜ける風がきもちいいです。

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