ヴィヴァルディは「四季」だけではないヴィヴァルディのモテトは ミサとミサの間に演奏された中世の人々にとっては現代のロックのように感じ、この演奏のときだけ若者が溢れたのではなかろうか。そう思うと楽しくなる。