昨日は イケメン君
そして仕事を途中で開けていただき
遅れて I 選手も参加されました。
結局午前様になってしまいましたが^^;
AerMet G ドライバー 特注仕様 6種類 
AerMet G ドライバーヘッド 9.5 10.5
特徴低スピン化を起こしやすいヘッド
スーパーアーメット鋼カップフェース
KUROKAGE XT60 SR 9.5
ディアマナ クロ 60 S 9.5
ディアマナ アカ 60 S 9.5
ディアマナ アオ BF50 X 9.5
アッタス G7 SR 10.5
コンポジットテクノ TP-V 55 S 9.5
イケメン君 クロカゲ試打
I 選手 アオマナ試打
初見打ちと打ち慣れてきてからでは好みも含めて
結果は違ってきたのは面白いところです
I 選手は練習自体2ヶ月ぶりのはずでしたが
上手く合わせてきますよホント イケメン君も感心しきりでした
しかもHS54m/sと昨日一番速い数値も出してくるんですから。。。
I 選手 初見では クロマナとアオマナ
最終的に アカマナとTP-Vを打ちやすさで選択
イケメン君 初見はクロマナとTP-V
最終的に クロマナとTP-Vが打ちやすい
KUROKAGEは打ってる本人とは対照的に結果が良かった
僕 初見 KUROKAGEとTP-Vとアオマナ
最終的に KUROKAGE無難に打ち分けも含めてしやすい
TP-V 数値と方向性が向上
アカマナ 飛距離やボールスピード・ミート率
良い数値は出ないのだが方向性がとにかく良く扱いやすかった
TP-Vは3人とも打ちなれているのもあったかと思いますが
方向性重視のシャフトでしょうけど
一応数値が3人とも出ていたのも良い印象になったかと
打った感想と数値が正比例しないということも打ち込んでいくうちに
変わるのも面白い結果ですね
ヘッドスピードは二人がクロマナで最高数値を計測するも
慣れてくると方向性が乱れ出してきました
これもSフレックスということがあるのかもですが
僕はクロマナ全く打ちにくく・・・でした・・・
アッタスはカウンター効いているからか?とにかく引っかかる
打ち出しは謳い文句通り速いけど飛距離は期待できない
スライサーや右手の力を使いがちの方には逆に打ちやすいかもしれませんね
あとスピン量多めの方にって感じでしょうかね
3人でヘッドスピードを出さないように45m/s以下で振るように心がけても見ましたが
3人とも打ちやすいと共通したのがアカマナとKUROKAGEになったという点
もちろんフレックスもあると思いますが
強く当たらない分シャフトのシナリを感じやすいので
ピーキー差が邪魔にならないこの2種類が良く感じ
素直な球が飛んでいたのだと思われます
(他は球が上がらない・方向が左に引っかかるetc…)
打球音ですが高弾性高素材ほど高音にになりますので
TP-V・アッタス・アオマナは心地良い甲高目の音でした
簡単ですがこんな感じで・・・