全米オープン最終予選で松山3位発進 | ゴルフ大好き どらちゃんブログ

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「第113回全米オープンゴルフ選手権(6月13~16日、ペンシルベニア州メリオンGC)」

 最終予選が27日、茨城県の大利根CC西コース(7029ヤード、パー70)で
36ホール・ストロークプレーによって行われ、松山英樹 東北福祉大ら33選手が
本戦出場権獲得に挑んだ。

 第1ラウンド18ホールを終了した段階で、上田諭尉が5アンダーで首位。
ハン・リー(米国)が4アンダーで2位。
松山英樹は4バーディー、1ボギーの67をマークして宮里優作と並んで3位。
昨年の賞金王・藤田寛之は2アンダーで続いている。

池田勇太、近藤共弘、久保谷健一、平塚哲二は出場を取りやめた。


【デイリースポーツ】