ムーンリットレイク骨膜除去手術へ 昨年11月のノベンバーSを制し、中山金杯を目指していたムーンリットレイク(牡4、加藤征)は、 右前球節の骨膜を除去する手術を受けることになった。 「米粒ほどの骨膜で負荷をかけると痛むので手術をするが、そう長い休養ではない。 3~4カ月程度で復帰できる。夏前の東京開催には走っていると思う」 と加藤征師。 【日刊スポーツ】