今日は神は不在でも
お犬様 (ᐡ-ܫ•ᐡ)ク~ンン のおいでになる日♡
先月の振り返りを少し。
Uクリの診断を終え
9月19日のシルバーウィーク当たりから、断崖絶壁から落ちるように下降。
間質ではありません。
膀胱症状とは思われない。
外尿道口から外陰部にかけてヒリヒリ滲みて、ツンツン傷が痛むような感覚、爛れたところが痒いようでもある不快感がやってくる。
ひいては返す、いやな刺激。
もうこの状態が常態になった?
なんて、冗談ではない。
因みに、8月にGSM疑い(膣炎)を診断されたものの、そちらほうは無反応、無感覚。痛くも痒くもありません。
膣錠は10日分使いきって、もう使用は止め。
内服薬による(HRT)も今一つ、効果が期待できそうにない。
まあ、のんでも害ににはならないのだろうけど。
ついでに言わせていただければ、ある種のサプリ、漢方薬とやらも症状に無効なこと自ら人体実験済み。
てか、もういやだなーーー
食品、薬品、サプリメントの厨二な自己治験繰り返してるの。
それでもGSMやMPPSと推測するのは
動けば(エクササイズとか)痛みや不快感が、気にならなくなったり忘れていたり、しばし消えたりすることがあるのが理由の一つ。
骨盤底筋運動については、個人的に考えるところあるけど、また別の話。
9月14日のUクリの検査時、看護師さんによれば、私の外陰部に爛れや糜爛は視られないとのこと。
アレルギーが原因で赤味が発現しない炎症もあるので何とも言えない。
連休が明けてからも
昼症状が治まっていても、夜中出てきて睡眠障害が加速したり、落ち着かない日常が続いた。
9月30日の仕事の締めの日
休職してる何某が
必要書類をゴミと混ぜてしまっているらしい(゚∀゚ ;)ソッソレハー
ことが発覚して、捜索に5時間くらいかかったかな。
そのあいだ、忙しくてトイレへ行かずというあまりにもアホな話。
その後、どんなにか体調悪化するかと案じたが.....
仕事が終わって、帰宅したら
それほど具合悪くはなっていないことに
呆れて感心というか安心したといえばいいのか。
それから3日後の本日
下腹部の調子は平常運転になりつつある。
こうなると、悪くなるのも良くなるのも原因不明の自分の身体が謎を通り越して神秘だこと。
にしても、神がいないなら何に無病息災祈念すればいいのやら。