結婚できない男の夜遊び日記 -116ページ目

緊急招集!

祝日の今日、サッカー仲間からの緊急招集だ!

行きつけの居酒屋が閉店するらしいとのこと。

という訳で、その居酒屋に集合したんだけど・・・・。

俺たちではどうにもすることができない状況であって・・・・

仕方なく、グリーンジャンボ宝くじの共同購入資金をみんなから調達。

当たってほしいぞ宝くじ!




夢と希望を託した宝くじ  15000円


仲間との食事代  3000円



プライスレス  仲間との友情はいつまでも大切に!


結婚式の二次会

土曜日、後輩が結婚した。


後輩おめでとう!


バツイチの俺が言うのもなんだけど、やはり人生に一度は結婚したほうがいいと思う。

幸せな家庭を継続するもよし、離婚して新しい人生を生きるもよし。

いずれにせよ、その経験が人生の糧になるはずである。



後輩の結婚式には、仕事の都合で参加できなかったが、二次会には間に合うことができた。

20代の頃は「二次会で出会いがあるかも」なんて素直に思っていたんだが、

今となってはどうでもよい感じです。

とりあえず後輩に恥を欠かせない程度にお洒落して、ジェントルマンに振舞うことを心がけている。

当日の会場にはいろんな格好をした男子と女子が集まっていた。

むかし誰かが言っていた、

自分のことなんて誰も見ていないから、服装なんて気にしてないよ!

いや、それは違うと思う、見る人は見ているよ。

だって俺がそうだから・・・。

俺の場合、まず服装のチェックはあたりまえ。

他の人の良いところを参考にしたいから。

そして、その場の空気にあっているか検証します。

次に靴ですね。

汚れていたり、ボロボロになっている靴をみると、その人のファッションに対する意識がわかるし。

友人の二次会といえど、一応パーティーです。

主役の2人がお洒落しているのに、

フリースにジーンズ、そして履き潰したスニーカーなんて悲しくないですか?

高い金だして服を揃えろとは言わないけど、それなりに工夫して身だしなみを整えてもらいたい。

もちろん、清潔感は必須だけどね。


二次会も無事終わり、ビンゴの景品「足指ひらき」をゲッツ!

使える日用品を手に出来たことを神に感謝して、もう1人の後輩とラウンジで飲みなおした。

ママから営業メールを続けてもらっていたから、しなくてもいい義理を建前に、

お店に遊びにいったのだが、

この日は雪が降っていたためか、女の子の出勤が少なめ。

その煽りをうけたのか、いつもなら2人に対して3~4人の女の子付いてくれるのに、

今回は、1~2人と寂しいかぎりで少々ガッカリ・・・・。

ワンセットのみでの帰宅となりました。



後輩の二次会の会費 6000円


ラウンジで後輩の分も支払ったお金  11600円



プライスレス  雪の降る日には飲みになかないことだがねマリオ


会社の後輩達

会社の後輩達は、俺の言うことを聞いてくれるからとても可愛いです。

もちろん皆男ばかりですが・・・・。

今夜は後輩達3人とボルダリングで汗をかいたあと、焼肉を食べに行きました。

深夜12時、ホルモンキッチンで食べる焼肉は美味しかったです。

ホルモン系ばかり食べていたから、さぞかし自分の身になったことでしょう。

ちなみに今夜もカッコつけちゃいまして、またもやゴチですわ。



4人で食べた焼肉代  13000円



プライスレス  あぁぁ、先輩は辛いですムンクの叫び

スキスキ大好き!

土曜の夜のお話。

サッカー仲間との楽しい時間も無事終了。

車だったからラウンジではホットウーロンを大量に飲んでやった。

深夜1時をまわり、腹が減ってはいくさはできぬ!

ということで、1人でいつものバーに軽く食事をしに行った。

すると、お店のカウンターにセックスフレンドのユマちゃんが座っていた。



まるで俺が来るのを予想していたように・・・・。



彼女はバイトしているスナックでビールをタラフク飲んでいたらしく、

メッチャろれつが回っていなかった。

しかたない、家まで送ってあげるよと紳士な俺でしたが、

彼女が帰りたくないと言い出したので、とりあえずホテルで彼女の酔いを醒ますことにした。

でも、やっぱり男と女がホテルに一緒に入っちゃうと、エッチは必然的にしちゃうんですね。

まぁ、彼女とはセックスフレンドだから、当然と言えば当然なんだけど。

だけど酔ってノリノリの彼女は、


berchanさん好き!

メチャクチャ大好き!!

スキスキ大好き!!!


と、カラダごと気持ちをぶつけられてしまったわけで、

どうやら俺だけが、セックスフレンドの関係だと思っていたらしく・・・・・。

あぁぁぁ困った、こんな展開は本当に困りまする。


ど~しよう ムンクの叫び


キャバ嬢より男の友情

土曜の夜のお話。

2月最初の土曜日だというのに、仕事がメッチャ忙しい。

どうゆうことやねん。

などと文句を言いながらも仕事に励んでいる俺。

というのも、先週の金曜日にセクキャバで出会ったMちゃんに、

会いにいく為に頑張っていたのでした。

どうやら俺は、Gカップのキュートな彼女に惚れてしまったようです。

まぁ、いつもの病気ですね。

しかし当時は酒フィルターが掛かっていたから、見るのもすべてが美しく見えていたかも・・・。

そこで彼女への思いが本当のものなのか?

それを確かめに彼女に会いにいく予定でした。


が、


サッカー仲間から突然の誘いがあり、女より友情が大切な俺は、

セクキャバのGカップのMちゃんのオッパイを諦めて、彼らと合流するのであった。

とにかくサッカー仲間はお金を持っていない。

なのに女の子がいるお店に行きたいとわがままを言う。

しかたぁ~ない、愛しのカオチャンがいるラウンジに彼らを連れて行こうではないか!

なぁ~んて、俺が彼女に会いたかったからお店に遊びに行っちゃったわけです。

でも、彼らはこの手のお店に慣れていなかったようで、

少々戸惑っていたようだった。

もっとキャバキャバしたお店に行ったほうがよかったのかなぁ~。

まぁ、2時間遊んで4人分のお支払いが2万と数千円。

お兄さん、またカッコつけてゴチしちゃいました。


あぁ~もったいねぇ~ ガクリ