人生を暗示した夢?
今年の夏休みも、三日間東京で遊んでまいりました。
東京での日記は後日記すとして、休日最後の休みでもある日曜日、昼寝をしていて見た夢を公開しちゃいましょう。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ 夢日記 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
僕は勤めていた会社を辞めて商社に転職していたようだ。
若くて愉快な社員に囲まれ幸せな気分に浸っている。
その会社には二人の女性社員がいて、一人は小柄で誰が見てもモテルと言うであろう可愛い女の子。
そしてもう一人が、なんと成海璃子ちゃんだったりするのだ。
いやいや、可愛いいを通り越した彼女の笑顔に、一瞬で撃沈されてしまった僕。
彼女に恋心を抱いてしまった。
そんなとある日に会社のイベントがあり、参加していた僕が公園で休憩していると、璃子ちゃんでないほうの女の子が僕の所にやってきた。
なんだろうと思っていると
「私ではだめ?」
こうつぶやいた彼女は僕の上にまたがった。
僕はおもむろにTシャツを捲る。
すると捲られたTシャツの中から露わになるオッパイのふくらみが(/ω\)
理性を抑えきれずオッパイを揉み出した瞬間、こちらに向かってくる成海璃子ちゃんの姿を発見。
こりゃヤバいと思っても時すでにおそく、彼女はこちらの状況を把握済みです。
でも何を思ったのか、僕がとっさにとった行動は・・・。
またがる彼女を振り切り、成海璃子ちゃんに自分の思いを一生懸命伝えたのだった。
「一生君の笑顔を見続けたい」
「ずっと僕のそばにいてほしい」
なんというくさいセリフでしょう。
しかし、このくさいセリフが功を奏したのか、奇跡が起こり彼女はオッケーの返事をしてくれたのだった。
それから数年が経ったようなある日のこと、僕は商社を辞めて警備の仕事をいていた。
仕事を終えた僕は、成海璃子ちゃんに会うため約束の場所へ向かう。
どうやらまだ僕は彼女とは付き合っているようです。
そして、約束の場所で待っていると遅れて璃子ちゃんがやってきた。
「これ、お土産のおいしいデザートだよ
」
笑顔で手渡されたデザートを確認すると、10個入っていただろうと思われる箱の中に2個入っているだけだった。
さらにこのデザート、グリコのCMでやっていそうな普通のお菓子っぽいではないか!
どうやら僕への愛が薄れてしまい、とりあえず形だけを繕っている様子が伺える。
時間がないと早々に立ち去った璃子ちゃんを見送り、傷心の僕は帰宅の途についた。
道中、雨が降ったあとなのだろう公園の水たまりを、三段跳びで越えながら帰り、部屋のドアに辿り着くと。
自転車に乗った青年が僕に声をかけてきた。
前の前の会社(現在、現実の世界でお世話になっている会社)の後輩君だ。
「お久しぶりです」
その表情は昔と変わらないものだったが、服装がいつもと違っていたので状況を確認してみると、彼もまた転職をしていたようだった。
どうやらこの時代は不景気なのか、以前勤めていた会社はすでに倒産している様子。
数分言葉を交わし彼と別れの言葉を交わし、ドアのカギを開けた瞬間、見知らぬ男性が開けたドアの隙間から部屋に入り込もうとした。
「なにしてんだよ」
思わず声を発する。すると彼は僕に言いました。
「わりぃ、俺いなくなる明日からだから、今夜は俺がここに泊ることになってんの」
そうだった、俺は泊る部屋がなく、今日からここでお世話になる予定だった。
しかし、一日間違えているなんておかしいぞ。
などと文句を言って仕方がないので、預けていた荷物を返してもらおうと部屋に向かい声を掛けると、一人の女性がその荷物を持ってきてくれた。
タッパーに入った稲荷ずしが5個・・・。
タッパーのキャパから考えると、他の誰かが稲荷ずしをつまみ食いした様子が伺える。
そしてその容器にメモがついていた。
そこには双子の姪っ子の一人の名前が記してあった・・・。
どうやら生活に困っている僕に対して、姪っ子ができる精一杯の支援のように思えた瞬間でした。
とまぁ、ここで夢から覚めたわけだけど、なんという恐ろしい夢だったのだろうか。
成海璃子ちゃんは置いておいて、このまま一人でいたら将来はとんでもない人生を送っているかも的な夢。
これって予知夢とでもいうのでしょうか、妙にリアルな夢だったので目が覚めた時、真剣にこれからの人生設計を考えてしまった。
東京で刺激を受けたからなのか、それとも二人の女性と決別を決意したからなのだろうか、これからの自分の人生を見つめなおす機会を与えてくれたような感じの夢を見たというおバカな話でした。
しかし何故に成海璃子ちゃんだったのだろうか、不思議です・・・・。
でも、とっても可愛いにゃ~(*^.^*)
東京での日記は後日記すとして、休日最後の休みでもある日曜日、昼寝をしていて見た夢を公開しちゃいましょう。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ 夢日記 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
僕は勤めていた会社を辞めて商社に転職していたようだ。
若くて愉快な社員に囲まれ幸せな気分に浸っている。
その会社には二人の女性社員がいて、一人は小柄で誰が見てもモテルと言うであろう可愛い女の子。
そしてもう一人が、なんと成海璃子ちゃんだったりするのだ。
いやいや、可愛いいを通り越した彼女の笑顔に、一瞬で撃沈されてしまった僕。
彼女に恋心を抱いてしまった。
そんなとある日に会社のイベントがあり、参加していた僕が公園で休憩していると、璃子ちゃんでないほうの女の子が僕の所にやってきた。
なんだろうと思っていると
「私ではだめ?」
こうつぶやいた彼女は僕の上にまたがった。
僕はおもむろにTシャツを捲る。
すると捲られたTシャツの中から露わになるオッパイのふくらみが(/ω\)
理性を抑えきれずオッパイを揉み出した瞬間、こちらに向かってくる成海璃子ちゃんの姿を発見。
こりゃヤバいと思っても時すでにおそく、彼女はこちらの状況を把握済みです。
でも何を思ったのか、僕がとっさにとった行動は・・・。
またがる彼女を振り切り、成海璃子ちゃんに自分の思いを一生懸命伝えたのだった。
「一生君の笑顔を見続けたい」
「ずっと僕のそばにいてほしい」
なんというくさいセリフでしょう。
しかし、このくさいセリフが功を奏したのか、奇跡が起こり彼女はオッケーの返事をしてくれたのだった。
それから数年が経ったようなある日のこと、僕は商社を辞めて警備の仕事をいていた。
仕事を終えた僕は、成海璃子ちゃんに会うため約束の場所へ向かう。
どうやらまだ僕は彼女とは付き合っているようです。
そして、約束の場所で待っていると遅れて璃子ちゃんがやってきた。
「これ、お土産のおいしいデザートだよ
」笑顔で手渡されたデザートを確認すると、10個入っていただろうと思われる箱の中に2個入っているだけだった。
さらにこのデザート、グリコのCMでやっていそうな普通のお菓子っぽいではないか!
どうやら僕への愛が薄れてしまい、とりあえず形だけを繕っている様子が伺える。
時間がないと早々に立ち去った璃子ちゃんを見送り、傷心の僕は帰宅の途についた。
道中、雨が降ったあとなのだろう公園の水たまりを、三段跳びで越えながら帰り、部屋のドアに辿り着くと。
自転車に乗った青年が僕に声をかけてきた。
前の前の会社(現在、現実の世界でお世話になっている会社)の後輩君だ。
「お久しぶりです」
その表情は昔と変わらないものだったが、服装がいつもと違っていたので状況を確認してみると、彼もまた転職をしていたようだった。
どうやらこの時代は不景気なのか、以前勤めていた会社はすでに倒産している様子。
数分言葉を交わし彼と別れの言葉を交わし、ドアのカギを開けた瞬間、見知らぬ男性が開けたドアの隙間から部屋に入り込もうとした。
「なにしてんだよ」
思わず声を発する。すると彼は僕に言いました。
「わりぃ、俺いなくなる明日からだから、今夜は俺がここに泊ることになってんの」
そうだった、俺は泊る部屋がなく、今日からここでお世話になる予定だった。
しかし、一日間違えているなんておかしいぞ。
などと文句を言って仕方がないので、預けていた荷物を返してもらおうと部屋に向かい声を掛けると、一人の女性がその荷物を持ってきてくれた。
タッパーに入った稲荷ずしが5個・・・。
タッパーのキャパから考えると、他の誰かが稲荷ずしをつまみ食いした様子が伺える。
そしてその容器にメモがついていた。
そこには双子の姪っ子の一人の名前が記してあった・・・。
どうやら生活に困っている僕に対して、姪っ子ができる精一杯の支援のように思えた瞬間でした。
とまぁ、ここで夢から覚めたわけだけど、なんという恐ろしい夢だったのだろうか。
成海璃子ちゃんは置いておいて、このまま一人でいたら将来はとんでもない人生を送っているかも的な夢。
これって予知夢とでもいうのでしょうか、妙にリアルな夢だったので目が覚めた時、真剣にこれからの人生設計を考えてしまった。
東京で刺激を受けたからなのか、それとも二人の女性と決別を決意したからなのだろうか、これからの自分の人生を見つめなおす機会を与えてくれたような感じの夢を見たというおバカな話でした。
しかし何故に成海璃子ちゃんだったのだろうか、不思議です・・・・。
でも、とっても可愛いにゃ~(*^.^*)

