初体験
ミユちゃんとの遊ぶ約束のした日。
さて今夜の映画は何にしようかなと考えていたら、彼女からメールが来た。
「お店のシフトに変更があり今夜ダメにたったの。」
「日を改めてもらってよいですか?」
ドタキャンメールキター!
まぁこんな展開もあるだろうなと考えていたので、それほどダメージはないのだけれど、たまたま同じ日にミッチー、そしてユマちゃんからも誘いがありましたが、ミユちゃんとの約束を優先したため二人には丁重にお断りをしていました。
その後だけに、このタイミングの悪さに自分のツキの無さを呪ってやりたくなりましたが、捨てる神あれば拾う神ありですねぇ~。
当日の夜ダメもとでユマちゃんに連絡をいれると偶然にも予定があいていたようで、結局彼女の部屋で手料理を食べれることとなりました。本当にラッキーです。
彼女の部屋に到着後、料理が出来上がるまで隣の部屋で寛いでいたんですが、ソファーの上に無造作に置かれた物体が視界に飛び込んできた。
どうやらこれは電気マッサージ器のようです。
そうだ今夜のお礼に、あとでこれを使い彼女にマッサージしてあげよう。
一時間ほどの時間をかけて二人で食事したのち、マッサージしてあげることを告げ、ベットの上でうつ伏せになるように彼女を寝かした。
そして二段階あるスイッチを弱いほうにいれ、肩から背中にかけてゆっくりとマッサージをしてあげた。もちろん、服を着たマッサージよりマッ裸でのマッサージの方が気持が良いとテキトウなことを言って、彼女の服を脱がせていたのは言うまでもありませんが、時間の経過と共に電気マッサージ器はカラダの下へ下へと向かっていくのであった。
つづく・・・
と、思ったけど続けて書いちゃえ!
部屋の中は電気マッサージ器の「ビィ~ン」という機械音と オレンジ ペコー のジャジーな歌声が交差している。
腰の辺りまで進んだマッサージ機の行く手を拒むジーンズが邪魔になった俺は彼女に、「マッサージが出来ないからジーンズを脱いで」 と問いながらも、彼女の答えを聞く前に強引にパンティーと一緒にジーンズを脱がしてやりました。
目の前には素っ裸の彼女。そしてどこからか湧き上がるピンク色に染まったワクワク感も手伝い、チョイト彼女に意地悪してやろうと思い、密林に隠れたあそこの辺りをマッサージする俺。
すると彼女の反応は・・・
ビィ~ン
「あぁ、なんかこそばゆい」
ビィ~ン
「あぁ、クスグッタイ」
ビィ~ン
「あぁ、なんか気持良くなってきた」
ビィ~ン
「あぁ、なんかヘンな感じ」
ビィ~ン
「あぁぁぁ、気持イイ~」
ビィ~ン
「あぁ、ダメっ! あぁぁ逝っちゃうぅ~」
彼女のあそこを電気マッサージ器を使い7分ほど責め続けたわけですが、あそこから無数に飛び散るラブジュースでベットの上は大洪水
感じやすい彼女は今までも洪水になってたけれど、今回はまるで大津波が押し寄せた様な大大大洪水
俺の目の前を飛び散っていくラブジュース、その様子はまるでおしっこではないかと錯覚するくらいの勢いでシーツを濡らしていったのでした。
なるほどこれが俗に言う電マと言われる大人のおもちゃなのですね。
電マ使用初体験の俺。そして電マ責め初体験のユマちゃんに感想を聞いてみた。
彼女いわく 「機械に負けて恥ずかしい・・・・」 だそうですが、その刺激に気でヘンになり自分が壊れていくような錯覚に囚われたとも言っておりました。
恐るべし電マの威力。
その後は自分の息子を使い正攻法で攻めてあげましたが、敏感になったあそこは更なる悲鳴をあげて、ラブジュースを放出し続けたことは、恥ずかしがり屋の彼女の為にもナイショにしておいてくださいね。
しかし、なぜ彼女の部屋に電マがあったのだろうか? 誰かに貰ったと言っていたけど、それは誰なんだろうか?
まぁいずれにしても俺も彼女も始めての体験に普段以上の興奮を味わったわけですから、ヘンなことは詮索せず今夜はこれで良しとしておきましょう。
さて今夜の映画は何にしようかなと考えていたら、彼女からメールが来た。
「お店のシフトに変更があり今夜ダメにたったの。」
「日を改めてもらってよいですか?」
ドタキャンメールキター!
まぁこんな展開もあるだろうなと考えていたので、それほどダメージはないのだけれど、たまたま同じ日にミッチー、そしてユマちゃんからも誘いがありましたが、ミユちゃんとの約束を優先したため二人には丁重にお断りをしていました。
その後だけに、このタイミングの悪さに自分のツキの無さを呪ってやりたくなりましたが、捨てる神あれば拾う神ありですねぇ~。
当日の夜ダメもとでユマちゃんに連絡をいれると偶然にも予定があいていたようで、結局彼女の部屋で手料理を食べれることとなりました。本当にラッキーです。
彼女の部屋に到着後、料理が出来上がるまで隣の部屋で寛いでいたんですが、ソファーの上に無造作に置かれた物体が視界に飛び込んできた。
どうやらこれは電気マッサージ器のようです。
そうだ今夜のお礼に、あとでこれを使い彼女にマッサージしてあげよう。
一時間ほどの時間をかけて二人で食事したのち、マッサージしてあげることを告げ、ベットの上でうつ伏せになるように彼女を寝かした。
そして二段階あるスイッチを弱いほうにいれ、肩から背中にかけてゆっくりとマッサージをしてあげた。もちろん、服を着たマッサージよりマッ裸でのマッサージの方が気持が良いとテキトウなことを言って、彼女の服を脱がせていたのは言うまでもありませんが、時間の経過と共に電気マッサージ器はカラダの下へ下へと向かっていくのであった。
つづく・・・
と、思ったけど続けて書いちゃえ!
部屋の中は電気マッサージ器の「ビィ~ン」という機械音と オレンジ ペコー のジャジーな歌声が交差している。
腰の辺りまで進んだマッサージ機の行く手を拒むジーンズが邪魔になった俺は彼女に、「マッサージが出来ないからジーンズを脱いで」 と問いながらも、彼女の答えを聞く前に強引にパンティーと一緒にジーンズを脱がしてやりました。
目の前には素っ裸の彼女。そしてどこからか湧き上がるピンク色に染まったワクワク感も手伝い、チョイト彼女に意地悪してやろうと思い、密林に隠れたあそこの辺りをマッサージする俺。
すると彼女の反応は・・・
ビィ~ン
「あぁ、なんかこそばゆい」
ビィ~ン
「あぁ、クスグッタイ」
ビィ~ン
「あぁ、なんか気持良くなってきた」
ビィ~ン
「あぁ、なんかヘンな感じ」
ビィ~ン
「あぁぁぁ、気持イイ~」
ビィ~ン
「あぁ、ダメっ! あぁぁ逝っちゃうぅ~」
彼女のあそこを電気マッサージ器を使い7分ほど責め続けたわけですが、あそこから無数に飛び散るラブジュースでベットの上は大洪水

感じやすい彼女は今までも洪水になってたけれど、今回はまるで大津波が押し寄せた様な大大大洪水

俺の目の前を飛び散っていくラブジュース、その様子はまるでおしっこではないかと錯覚するくらいの勢いでシーツを濡らしていったのでした。
なるほどこれが俗に言う電マと言われる大人のおもちゃなのですね。
電マ使用初体験の俺。そして電マ責め初体験のユマちゃんに感想を聞いてみた。
彼女いわく 「機械に負けて恥ずかしい・・・・」 だそうですが、その刺激に気でヘンになり自分が壊れていくような錯覚に囚われたとも言っておりました。
恐るべし電マの威力。
その後は自分の息子を使い正攻法で攻めてあげましたが、敏感になったあそこは更なる悲鳴をあげて、ラブジュースを放出し続けたことは、恥ずかしがり屋の彼女の為にもナイショにしておいてくださいね。
しかし、なぜ彼女の部屋に電マがあったのだろうか? 誰かに貰ったと言っていたけど、それは誰なんだろうか?
まぁいずれにしても俺も彼女も始めての体験に普段以上の興奮を味わったわけですから、ヘンなことは詮索せず今夜はこれで良しとしておきましょう。
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