ベルギービールの専門店
休日の日曜日、ゴールデンウィーク中にキャンプやBBQで活躍した道具達の手入れをした。
雨に濡れたまま車庫の中で一週間放置してあったため、
クーラーボックスからは異臭がするわ、ヘンなとこでカビが生えているわで最悪な状態。
めんどくさがり屋のO型の俺には、道具を大切にする心がないのだと改めて確信。
でもいちおう手入れも終了し、次回のイベントまでしばし休息の道具達です。
さて、土曜の夜は新規のお店に独りで行ってきました。
ベルギービール専門のバーです。
しかし、何でこのお店かというと、森三中+猫背椿をごちゃ混ぜにして5で割った26歳の女の子、
マコちゃんがバイトしているからでした。
土曜日の昼間に彼女からメールがあり、
今夜は友達とバーへ行く予定です、夜遊びするならご一緒しませんか?
と、お誘いがあり正直行こうかどうか悩みましたが、
夜遊び日記のためならば! と、言うわけではないけれど、
彼女がバイトしていると言っていた、ベルギービールの専門店が気になっちゃって、
あと友達の女性に心くすぐられ、それで仕方なく・・・・・・
ではなく、喜んでお誘いに乗ったという訳です。
とりあえず彼女のバイトが終わるまで、そのお店で寛ぐことにしました。
店内に入りお店のスタッフ、そしてマコちゃんが恥ずかしそうに俺を迎えてくれた。
改めて彼女を見たが、
森三中+猫背椿に南海キャンディーズの静ちゃんをプラスして5で割りたくなった。
お店は薄暗く、カウンタ越しに設置してある大きなモニターからは映画が、
BGMは会話を邪魔することのないボリュームで、ジャズが流れている。
ソファ、インテリア、間接照明にもこだわりがあり、お洒落そのもの。
オッサン独りで来るには勿体無い空気が充満しています。
カウンターの奥の棚には、数種のベルギービールに合わせて飲むグラスが数多くならび圧巻。
また、このお店はワインにも力を入れており、
赤ワイン好きの俺の心を掴むのに、時間は掛からなかった。
遅めの時間だったので、お客は俺の他に常連さん(オーナーママさんの男?)がいるだけ。
お店のスタッフに俺を覚えてもらうための環境は整っており、
あとは良き常連客になるためのアピールだけです。
とりあえず第一印象は肝心ですからねぇ~。
知ったかぶりはせず、まずはマコちゃんオススメのビールをいただくことにした。
デュベル(Duvel)
アルコール度数8.5%のクリーミーな泡立ちのビール。
もちろん、デュベルグラスで。
次に飲んだのがこれ
ベルビュー・クリーク(Belle-Vue Kriek)
女性に人気があるワイン感覚のビールということらしいが、
俺的に言うと、味はブトウというよりクランベリージュースっぽいフルーティーな感覚なんだが、
ビールにそんな味を求めていないので、次回オーダーすることはないと思った。
1時間ほど彼女を含むスタッフの人たちと談笑し、多少のインパクトを与えることに成功したため、
バイトを終えたマコちゃんと一緒に店を出て、彼女が今夜行く予定をしていたバーに向かった。
友達がまだ合流していないんだけど・・・・
俺は心の中でずっと叫んでいたが、
彼女と友達は今夜はキャンセルということになってしまったらしい。
非常に残念である。
その後は、彼女オススメのバーで普通に会話を楽しんだ。
もちろん彼女を笑わせるトークは今夜も健在です。
AM3時過ぎまで飲んでいましたが、俺のスタミナが切れかけたというところで、
今夜の宴は終了。
帰りのタクシーの中、彼女からメールが届いた。
berchanと一緒にいると癒されるよね。私気に入っちゃった
では、また来週の土曜日に!
どうやら気に入られてしまったようです。
南無~
ベルギービールの専門店で飲んだ代金 6000円
プライスレス 2本だべ、そりゃたけぇ~てぇ~
雨に濡れたまま車庫の中で一週間放置してあったため、
クーラーボックスからは異臭がするわ、ヘンなとこでカビが生えているわで最悪な状態。
めんどくさがり屋のO型の俺には、道具を大切にする心がないのだと改めて確信。
でもいちおう手入れも終了し、次回のイベントまでしばし休息の道具達です。
さて、土曜の夜は新規のお店に独りで行ってきました。
ベルギービール専門のバーです。
しかし、何でこのお店かというと、森三中+猫背椿をごちゃ混ぜにして5で割った26歳の女の子、
マコちゃんがバイトしているからでした。
土曜日の昼間に彼女からメールがあり、
今夜は友達とバーへ行く予定です、夜遊びするならご一緒しませんか?
と、お誘いがあり正直行こうかどうか悩みましたが、
夜遊び日記のためならば! と、言うわけではないけれど、
彼女がバイトしていると言っていた、ベルギービールの専門店が気になっちゃって、
あと友達の女性に心くすぐられ、それで仕方なく・・・・・・
ではなく、喜んでお誘いに乗ったという訳です。
とりあえず彼女のバイトが終わるまで、そのお店で寛ぐことにしました。
店内に入りお店のスタッフ、そしてマコちゃんが恥ずかしそうに俺を迎えてくれた。
改めて彼女を見たが、
森三中+猫背椿に南海キャンディーズの静ちゃんをプラスして5で割りたくなった。
お店は薄暗く、カウンタ越しに設置してある大きなモニターからは映画が、
BGMは会話を邪魔することのないボリュームで、ジャズが流れている。
ソファ、インテリア、間接照明にもこだわりがあり、お洒落そのもの。
オッサン独りで来るには勿体無い空気が充満しています。
カウンターの奥の棚には、数種のベルギービールに合わせて飲むグラスが数多くならび圧巻。
また、このお店はワインにも力を入れており、
赤ワイン好きの俺の心を掴むのに、時間は掛からなかった。
遅めの時間だったので、お客は俺の他に常連さん(オーナーママさんの男?)がいるだけ。
お店のスタッフに俺を覚えてもらうための環境は整っており、
あとは良き常連客になるためのアピールだけです。
とりあえず第一印象は肝心ですからねぇ~。
知ったかぶりはせず、まずはマコちゃんオススメのビールをいただくことにした。
デュベル(Duvel)
アルコール度数8.5%のクリーミーな泡立ちのビール。
もちろん、デュベルグラスで。
次に飲んだのがこれ
ベルビュー・クリーク(Belle-Vue Kriek)
女性に人気があるワイン感覚のビールということらしいが、
俺的に言うと、味はブトウというよりクランベリージュースっぽいフルーティーな感覚なんだが、
ビールにそんな味を求めていないので、次回オーダーすることはないと思った。
1時間ほど彼女を含むスタッフの人たちと談笑し、多少のインパクトを与えることに成功したため、
バイトを終えたマコちゃんと一緒に店を出て、彼女が今夜行く予定をしていたバーに向かった。
友達がまだ合流していないんだけど・・・・
俺は心の中でずっと叫んでいたが、
彼女と友達は今夜はキャンセルということになってしまったらしい。
非常に残念である。
その後は、彼女オススメのバーで普通に会話を楽しんだ。
もちろん彼女を笑わせるトークは今夜も健在です。
AM3時過ぎまで飲んでいましたが、俺のスタミナが切れかけたというところで、
今夜の宴は終了。
帰りのタクシーの中、彼女からメールが届いた。
berchanと一緒にいると癒されるよね。私気に入っちゃった

では、また来週の土曜日に!
どうやら気に入られてしまったようです。
南無~
ベルギービールの専門店で飲んだ代金 6000円
プライスレス 2本だべ、そりゃたけぇ~てぇ~

