ミホちゃんからのメール その2
今日はBBQだ!
昨夜準備したおかげでバタバタすることもなく、爽やかな朝を迎えている。
天気も良いということで、楽しみな一日となりそうだ。
キャバ嬢の ミホちゃんからのメール 話の続きです。
初めてと同伴で、初めてのお店に行く。
正直驚きではあったが店内ではお客も混んでなくて、比較的落ち着いていられた。
ただ、ミホちゃん以外の女の子を見渡してみる。
「う~ん、なんか俺的には イマイチのような気がする」
結局その夜は、指名したミホちゃん以外の女性が席に付くことなく、彼女との会話が楽しめてよかった。
のだが・・・・
二時間弱の時間でなんと、 28000円!
高いのか安いのかは人それぞれだが、俺には非常に高かった。
「こりゃ、次はないな」
そのころ忙しかったせいもあったけど、結局彼女の店に行くことなく一ヶ月が過ぎた。
それが最近になって数回メールがくるようになった。
いわるゆ 営業メール ってやつだけど。
しかし、また彼女に会うのはよいのだが・・・・
今のお店と源氏名がわからんと言うことは、またお初のお店に同伴出勤!?
一度あることはニ度ある ってか!
昨夜準備したおかげでバタバタすることもなく、爽やかな朝を迎えている。
天気も良いということで、楽しみな一日となりそうだ。
キャバ嬢の ミホちゃんからのメール 話の続きです。
初めてと同伴で、初めてのお店に行く。
正直驚きではあったが店内ではお客も混んでなくて、比較的落ち着いていられた。
ただ、ミホちゃん以外の女の子を見渡してみる。
「う~ん、なんか俺的には イマイチのような気がする」
結局その夜は、指名したミホちゃん以外の女性が席に付くことなく、彼女との会話が楽しめてよかった。
のだが・・・・
二時間弱の時間でなんと、 28000円!
高いのか安いのかは人それぞれだが、俺には非常に高かった。
「こりゃ、次はないな」
そのころ忙しかったせいもあったけど、結局彼女の店に行くことなく一ヶ月が過ぎた。
それが最近になって数回メールがくるようになった。
いわるゆ 営業メール ってやつだけど。
しかし、また彼女に会うのはよいのだが・・・・
今のお店と源氏名がわからんと言うことは、またお初のお店に同伴出勤!?
一度あることはニ度ある ってか!