智「zzzzzz」
和「ほら!大野さん!
相葉氏置いて行きますよ!」
智「はーい♡」
雅紀「ちょっと!置いてかないでよ!」
ガチャ
雅紀「行っちゃった(。-_-。)
ひどいよ…翔ちゃんまで…(。-_-。)」
雅紀「うっ!」
勇紀「へ~い♪勇紀くんでーす!」
雅紀「なんだよ…てゆーかさ、あんま調子のんなよ。
顔に傷つけない約束だろ?」
勇紀「しょうがないじゃ~ん♪
相手が急に来たんだから」
雅紀「お前!うっ!あぁぁぁぁぁーーー!」
勇紀「これから、この体俺優先ね」
雅紀「辞めろ…」
勇紀「今日の撮影、俺やるから♪」
雅紀「やめろっ!」
勇紀「おやすみ……………」
ガチャ
翔「!!!!
相葉くん⁉︎」
雅紀「…………」
和「翔さーん。忘れ物……って!
相葉さん⁉︎相葉さん、どうしたんですか⁉︎」
翔「わかんない!楽屋戻ったら倒れてて…」
和「俺、メンバーよんできます!
あと、撮影遅らせます!!!」
翔「たったのんだ!」
バタン!
雅紀「……………うぅ」
翔「相葉くん?大丈夫?」
雅紀「ごめんなさい。
ごめんなさい。」
翔「相葉くん?」
雅紀「俺は悪い子。いらない存在。」
翔「ちょ、相葉くん⁉︎」
雅紀「あぁぁぁぁぁーーー!
俺は悪い子!いらない存在!」
翔「落ち着いて!なっ!」
雅紀「あぁぁぁぁぁーーー!」
翔「相葉くん!」
ツー
相葉くんは差し入れのフルーツバスケットの中にあった果物ナイフで手首を切り始めた
バンッ!
智「相葉くん!
何してるの⁉︎」
和「相葉さん!」
潤「相葉ちゃん⁉︎そんな事すんなよ!」
雅紀「俺は悪い子。いらない存在。」
バタンッ
そして相葉さんは倒れ、俺らは救急車を呼んで今病院に居る。