ツイート転載
傑作!
50年代米国🏓卓球世界一目指し大会遠征費稼ぎに勤しむユダヤ系青年の姿はマシンガンをラケットに、コカインをドーパミンに替えたトニー・モンタナ。
そのクズさ故物語は先行き読めず七転八倒、が大事な一線は死守するその矜持に撃たれ感涙。
サントラも最高😄オモロ!
遠征先に日本も出てくるんだけど50年代日本の描写がおもしろくて。ってか主人公もあの選手も実在モデルいたこと知って驚き。
アンカットダイヤモンドの監督さんだと知り大いに納得。
共感できないけど魅力的で愛おしみ感じちゃうのは共感より断然強い。主人公もこの物語りも。即ち大好きな映画🏓🎞️
フィクションの強み。フィクションの怖さ。いや、これノンフィクション=現実でも多々起こっていること。当事者から離れるに従って。
あとエンドウ最高だったよ好き。卓球界の力道山。
日本の創作エンタメからストレス感じさせる“正しくない“登場人物が排除傾向にあるのではという旨をSNSでちょくちょく目にしていて、なるほどなあって思いながらでもなーって思っていた時にコレ。こういうことやねんって
