明石市長 泉房補さんが
Twitterを再開されています
そして市民の中から
市民の目線で活躍をしてくれる
市議会議員の公募を始められました
本来、こうあるべきですよね
誰でもが参加でき
本当に、市民に寄り添った政治を
して頂ける方こそ
政治家になるべきです
まず、第一歩ですね
国会議員も世襲ばかりの自分の
利益しか考えていない議員には
もう、うんざりです
まず、地方から・・・
そして、国会へ・・・
みんなで変えていきたいです
【ツイッターの再開について】
— 明石市長 泉 房穂(いずみ ふさほ) (@izumi_akashi) November 30, 2022
しばらくの間、ツイッターを休止していましたが、説明責任をしっかり果たしたいとの思いなどから、ツイッターでの発信を再開することにしました。
明石市の施策の説明や、明石市長としての思いなどを発信していきます。
皆さん、あらためて宜しくお願いいたします。 https://t.co/eBF5oOnPNb
『説明責任をしっかり果たしたい』との思いもあって、ツイッターでの発信を再開することにした。明石市の政策は、全国どこの自治体でも実現可能で、国でも当然に実現できることばかり。そのことも、しっかりと発信していきたい。“ファーストペンギン”の説明責任として。 https://t.co/ieH7oVgqf8
— 明石市長 泉 房穂(いずみ ふさほ) (@izumi_akashi) November 30, 2022
『泉市長おかえり』が、トレンド入りとのこと。
— 明石市長 泉 房穂(いずみ ふさほ) (@izumi_akashi) December 2, 2022
何かとお騒がせをし、物議を醸し出し続けている立場にある者としては恐縮の限りなのですが、あたたかく「おかえり」と言っていただけるのは、本当にありがたいことです。
少し小さめの声で遠慮がちに言わせていただきます。
「皆さん、ただいま」。 https://t.co/cnWd4X5Yjc
明石市政の継続を願う「明石市民に対する責任」を果たしたい。そのためには、次の市長のみならず、市民目線の”心ある議員“を増やす必要がある。私利私欲や党利党略ではない、いわゆる“普通の市民”にこそ立候補していただきたい。自薦他薦ともに歓迎です。宜しくお願いします。 https://t.co/dv6IXpuKcI
— 明石市長 泉 房穂(いずみ ふさほ) (@izumi_akashi) November 30, 2022
『普通の市民』が普通に立候補できる
環境を整備したい。
そして当選後は『普通の市民』のために
仕事をしていただきたい
『候補者公募』については一昨日に始めたばかりだが、すでに30名以上からご応募いただいている。ご応募いただいた皆さん、ありがとうございます。明石市長としては、『やさしい明石を、これからも』と願う「市民への責任」を果たしたいとの思い。より多くの方々からのご応募、お待ちしております。 https://t.co/1SOjyZYJfW pic.twitter.com/rjAYC9teik
— 明石市長 泉 房穂(いずみ ふさほ) (@izumi_akashi) December 2, 2022
我が恩師『石井紘基さん』は20年前に殺された。今年の命日(10月25日)には、議員会館で開催された「没後20年の集い」に参加した。その前日には、伊豆高原近くの石井さんのお墓にお参りさせていただいた。正義は大切だが、命もまた大切だ。殺されたくはないが、正義を捨てるわけにもいかない・・・ https://t.co/rrR9ZkREfR
— 明石市長 泉 房穂(いずみ ふさほ) (@izumi_akashi) December 1, 2022
Twitterより引用させて頂きました<(_ _)>