多彩なジャンルで執筆活動をされた

 劇作家、演出家、小説家の宮沢章夫

 (みやざわ・あきお)さんが12日

 うっ血性心不全で亡くなられた

 

 65歳。早稲田大教授などを歴任

 されたそうです

 

 14年前に心臓の手術をされていた

 既往性があるのでコロナにかからない

 様に、気を付けながら、それでも

 沢山の仕事をこなされていた

 コロナにかからないために

 ワクチンを接種して、3月に3回目の

 ワクチン接種をされた

 

  

 

 

 

 

 

 

コロナに怯えながら

感染したくないから、ワクチンを打ち

副反応を怖がりながら・・・

生活をしていて、まだまだ、やりたい事

沢山あって・・・

救えた命だったんではないのだろうか?

そう思うと、やりきれない

 

 

  青山真治監督の事も書かれています

 

 

 青山監督、お優しい監督だったと

 言われていますが、素敵なお話しです

 本当にお優しい方・・・

 

 

 

 

 

 

 悲しい中にも、笑いがあった

 

 

 リツートされていました

 本当にやめて!!

 

 

 

 最後のTwitterです

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 この言葉に胸が一杯になります

 どんなに無念だったことか・・・

 高齢のお母様にも、コロナ禍で

 殆ど会えなかったらしく

 そのお母様も残されてしまい

 この狂った世界に絶望します

 

 どうか、穏やかに休まれて下さい

 

 

 

 

Twitterより引用させて頂きました<(_ _)>