呼び出しに応じないとは、大使に無視されたようなもの。そのような大使を日本から追放できないものなのか。軍事演習ですが、自衛隊も尖閣周辺や北方領土周辺(領海内)にて軍事演習を行えばいい。メッセージ性をテーマとした軍事演習は他国では当たり前。アクションを示さなければ軽く扱われてしまう https://t.co/G2cbp7Badf
— 野口健 (@kennoguchi0821) September 6, 2022
ペルソナ・ノン・グラータに踏み込めないのであれば、中国軍が行ったように、自衛隊も地理的に同じ条件下の場所で軍事演習を行えばいい。中国は今回のケースを「問題視していない」とするのならば、反論できないでしょう。反論すれば論理的矛盾が生じる可能性がありますし。「遺憾砲」だけでは無意味。
— 野口健 (@kennoguchi0821) September 6, 2022
ムカついて元気出たよ。
— 坂東 忠信 (@Japangard) September 5, 2022
●孔大使を外務省に呼び出したが応じなかったため、やむを得ず電話で抗議をした
●今回、中国側は事前に演習海域について公開しており、日本のEEZが含まれていることは分かっていた。
直ちに5発打ち返すべきだったと思う。https://t.co/SOUjsik750
一部抜粋
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中国の弾道ミサイルが日本のEEZ内に着弾したのは初めて。しかも、日本国内の施設が狙われている可能性が高いのだ。あまりにも手ぬるい抗議と言わざるを得ない。 案の定、中国外務省の華春瑩報道局長は「両国は関連海域で境界を画定しておらず、演習区域に日本のEEZが含まれるという見解は存在しない」と会見で強調した。この発言を許した日本政府の罪は小さくない。
Twitterより引用させて頂きました<(_ _)>
