一日に300万個の卵を出荷するアメリカ最大級の養鶏場で夜間謎の大火災が発生
— 愛と真実の翻訳メディア Love and Truth Translated Media (@and_translated) June 5, 2022
何万羽という鶏が犠牲になった
食料危機は起こる訳ではなく実際にはこうやって人為的に起こされている訳であり
決して温暖化や経済状況のせいなどではない https://t.co/uQQGBJ6FAg
自然栽培(無肥料)の玄米は、病害虫に強いので農薬を使う必要がないし、玄米を保存しておいても虫に食われない。「虫に食われないのは農薬を使ってるからでしょ」と言われることがあるが、健康な人が病気や感染症に罹らないのと同じで、健康に育った玄米は虫には食えないだけ。
— あおてん農園 (@aoten49003) May 30, 2022
家族3-4人分であれば、無肥料・不耕起の自然農でもテニスコート2面程の畑で十分な野菜が収穫可能(冬や春先は保存野菜や発酵食)
— きびと月の畑 (@kibi_tsuki) May 29, 2022
種苗は全て自家採種で、支柱等の資材も自給してるのでランニングコストは0円。
野菜は買った方が断然楽だけど「無労力栽培」が出来るように常に試行錯誤しています。 pic.twitter.com/DvHVkhdhgd
市民ボランティアによる 食料安全保障制度
— 信州スタイル@自然の中へ、人の中へ!! (@natura7788) June 5, 2022
地域の非農家が農作業を手伝う。この報酬を現金で受け取らず、飢饉が起った時に、農家から食糧を供給して貰う?!子供は地域で育てるように農業は地域で守る。 pic.twitter.com/adNR8iUyCf
大正末期生まれの祖母は地下に食料庫を作って貯め込んでいた。今の日本には苦しい時代を知る人がもういない。
— 株資@米国株投資 (@TOR70203750) June 4, 2022
一度配給が始まった昆虫バー希望者にはいつまでも無料配給される。💉と同様、高齢者とバカは感謝しながら粛清されていく。
— 株資@米国株投資 (@TOR70203750) June 4, 2022
食料危機では餓死した親子のニュースがセンセーショナルに報道される。その後食料価格が高騰し、貧乏人が途方に暮れる。満を持して遺伝子組換で栄養を強化した昆虫バーが登場。これだけ食べればOKで免疫も強化される夢の完全食品。世界的に配給され、昆虫食が世界を救ったとプロパガンダされる。
— 株資@米国株投資 (@TOR70203750) June 4, 2022
なんで昆虫食べさせようとするんですかね😭
— こじろう (@kojirouneko1) June 5, 2022
食糧危機に備えるなら、米の生産の増強とか、室内での水耕栽培とか、ほかにいろいろあると思う😥
岸田が!自民が!
— ジロー (@PCmGXHmOxptgR6o) June 6, 2022
こんなんじゃまるで発展途上国!
企業活動止めたら経済成長は!?
とか叫んでる人々。
日本だけじゃなく、世界で同時に、石油をジャブジャブジャブ使いまくったツケを払う時が来たんだと思うけど。
電力逼迫はもう避けられない。
暮らし方を変えるしかない。
私だって、1年前は半信半疑だったけど、
— ジロー (@PCmGXHmOxptgR6o) June 6, 2022
今の世の中のおかしな方向への流れ方とか、不穏なニュースとか、
もう現実なんだ、しかもそう遠い未来じゃないと思うようになった。
だって食糧危機と電力危機が同時に来るんだよ。
ロシアのせいだと思ってんの?って感じ。
Twitterより引用させて頂きました<(_ _)>