『石井紘基』さんに関する動画(2分)をご紹介。
— 明石市長 泉 房穂(いずみ ふさほ) (@izumi_akashi) May 4, 2022
30年以上前(1989年)のことになるが、
『石井紘基』さんが立候補を決断し、
街頭演説に立った初日に、その横でビラを配った。
私は、最初の秘書であり、遺志を継ぐ1人だ。
『石井紘基』さんは、今も私の中で生きている。#石井紘基 https://t.co/8mTf0Ai3pk
初めてこの動画を見ましたが正直泣きました
— ハマーン感@日本ミ新の会副代表🐾雪組🍜 (@masirito22) November 4, 2021
pic.twitter.com/wkfQmjfXB7
ご心配いただき、恐縮です。
— 明石市長 泉 房穂(いずみ ふさほ) (@izumi_akashi) May 4, 2022
確かに、我が恩師『石井紘基』代議士は、
61歳の時に、言葉どおり、まさに消された。
正義感が強く、権力に屈しない方だった。
私は『石井紘基』さんの“死”の翌年に、
その“遺志”を継ぐ思いもあって政治家となった。
あれから20年。
日本の政治は、良くなったのだろうか? https://t.co/HMOi0Q2qcI pic.twitter.com/3BCK2ZBb7W
ご心配いただき、ありがとうございます。
— 明石市長 泉 房穂(いずみ ふさほ) (@izumi_akashi) May 13, 2022
大丈夫です。
潰されても、また立ち上がりますから。
私を潰したくて仕方がない方々は、
11年前の明石市長選から、ずっと同じで、
手を変え、品を変え、潰しにきますし、
マスコミも市長批判が大好きですが、
私には、市民という味方がいるので、
大丈夫です。 https://t.co/MESb1eHElB
「緊急事態の宣言が発せられた場合には、
— 明石市長 泉 房穂(いずみ ふさほ) (@izumi_akashi) May 3, 2022
何人も、国その他公の機関の指示に従わなければならない」
『自民党改正草案』で、憲法の条文に追加を予定している
『緊急事態条項』だ。
いつの時代も、国民を従わせるのが好きな権力者は多いが、
そういう権力者には、むしろ従わない方がいいように思う。 pic.twitter.com/qsZEKeUoTp
子供の頃、冷たい社会を憎み、復讐を誓い、
— 明石市長 泉 房穂(いずみ ふさほ) (@izumi_akashi) April 29, 2022
以降「世の中をやさしくするため」に生きてきた。
本当は『政治家』じゃなく『革命家』になりたかった。
20代半ばで”革命“を諦め、
やむなく現行制度下での”改革“を目指すことにした。
挫折続きの人生だが、
最低限の歴史的役割は果たしたいとは思っている。 https://t.co/aB7ySVmz2i
Twitter&YouTubeより
引用させて頂きました(__)