日本の出生率低下が凄まじいって言うけど…
— 大神 (@ppsh41_1945) May 8, 2022
「育休なんて取るな」
「妊娠して職場で足を引っ張るな」
「教育への公的資金の投入は控え目に」
「職場に子供を連れてくるな」
「家事育児は女の役目」
「非正規雇用を増やそう」
「物価高でも賃金は上げない」
これで出生率が下がらない方がおかしい。
「“出生率”が“死亡率”を超えなければ、
— 明石市長 泉 房穂(いずみ ふさほ) (@izumi_akashi) May 8, 2022
日本はいずれ消滅するだろう。
世界にとって大きな損失になる」と
ツイッター買収予定のイーロン・マスク氏がツイート。
”世界の損失“うんぬんの前に、
私たち自身の問題として、日本が消滅しないよう、
日本の“政治の転換”を図りたい。
まだ間に合うはずだ。 pic.twitter.com/ul6J25bh1X
明石市長の取り組み
少しずつでも、変えていければ・・・
出生率低下が騒がれてるが
— 仮想通貨弁理士瀬戸麻希🙄仮想通貨の特許出願とAmazonブランド登録の商標が専門 (@ensemble43530) May 8, 2022
明石市は、
中学生給食費無料、18歳まで医療費無料、2人目以降保育料無料、0歳に毎月オムツ支給
と市長が頑張ってるので明石市の出生率は上がり続けてる。
少子化対策はやればできる!
国の責任
岸田はインベストイン岸田とか外国にばら撒く前に、少子化と円安どうにかしろ😡 pic.twitter.com/jYJIu028bW
今の日本は、47都道府県の“人口の少ない県”が、
— 明石市長 泉 房穂(いずみ ふさほ) (@izumi_akashi) May 9, 2022
毎年ひとつずつ消えていくような『人口減少』。
鳥取県がなくなり、島根県がなくなり、
高知県、徳島県、福井県、佐賀県、山梨県と
“その県の人口”に相当する人数が、減っていっている。
『少子化対策』は、もはや待ったなし。
政治家よ、目を覚ませ! https://t.co/IfyxKolAhK pic.twitter.com/XMcYWOI4hz
Twitterより引用させて頂きました<(_ _)>