一部抜粋

       ↓ 

これ以前にも、JCHOはコロナ患者

を受け入れるために多額の補助金

をもらいながらコロナ専用の病床数

や受け入れ患者が少ないことが

批判の的になっていた。AERAdot.

では9月1日に配信した

「【独自】コロナ病床30~50%に空き

尾身茂氏が理事長の公的病院 

132億円の補助金『ぼったくり』」

記事で、JCHO傘下の都内病院で

コロナ専用病床の多くが空床にな

っていることを特報している

これに関して、尾身氏は18日に自身

のインスタグラムで

「#ねえねえ尾身さん」と題した

ライブ放送を行い、視聴者からの

疑問に答える形でこう釈明した

 

       ↓

 

「補助金のぼったくりの話ですけども

看護師さんなんかを確保するのに

難しいという理由はあったにせよ

実際に確保した病床よりも、実際に

入れた患者が少なかったという事実

はある。この事実に関しての補助金

の扱い方については、国や自治体

が方針を示すと思いますから、その

方針に従って適切な行動をとりたい

と思っています」

 

◆厚労省幹部が「由々しき問題」

今回、新たに問題になっているの

はコロナ関連で多額の補助金を受

け取り法人全体の収益をあげなが

ら、その収益が有価証券の運用に

使われているということだ

この実態は政府関係者の間でも

問題視され始めている

 

 

 こんなのばっかり・・・

 東京都医師会・尾崎治夫会長

 が2億円超の政治献金政府が

 「医師会」に意見できない理由

 

 

 

 

 

 

 Twitterより引用

    させて頂きました(__)