『紙の爆弾』より抜粋
— Zabajone (@Zabajone1) July 15, 2021
『唯一考えられるのがタレントの人権を守る俳優組合結成動きとの関係です。俳優組合の結成は三浦が尊敬する先輩俳優、小栗旬が呼びかけたもので三浦も賛同していました。若手俳優の中には三浦が表に立つのなら、参加を希望する者もいたようです。』
記事より抜粋
— Zabajone (@Zabajone1) July 15, 2021
『一方三浦はアミューズとの契約期間が切れた後は独立を考えていたという。日本の芸能界から仕事を干されることも想定し海外での活動や舞台での仕事に取り組んで来た。おそらく彼なら独立は可能であっただろう。』
いつも辿り着くのは
— Zabajone (@Zabajone1) July 15, 2021
ある人が言ったこの言葉
『春馬さんはホワイトナイトとして現れ、スケープゴートにされた。』
問題はいくつか該当案件があること
この記事が指すものもその一つ
そして最も現実的な一つ
現実を見つめる事なく…
— Ricco.H8400 (@RH8400) July 18, 2021
知ること
そこから考えること
素通りしてはいけないね。
相手はそれを望んでいるから。
ずっと日本は大丈夫なんだ
私達の生活を脅かす事なんて
そうはないと思い込んでいた。
現実は違う。蝕まれている。
気づいて行動を起こさないと、
大切なものを失う。#三浦春馬 君 https://t.co/fbp8mwAipZ
Twitterより引用させて頂きました(__)