第十七感はこちら



9/16はIQP魂に研究生が参加。

在宅で配信もなかったので遠目に見る←



9/21にはLinQKIDS‬との合同公演や、IQプロジェクトライブもあったが、帰省して家族達とゆっくりしていたのでまたまた遠目に←


9/22には対バンにBudLaB

9/23はキャナルでの対バンに研究生


が出演していたのを遠目に仕事に励んでいた←




〜2024年9月28日〜


いよいよ運命の発表の日…だが、マジスペの新メンバー発表が数日前に日延べ決定となり、さらにライブ出演もなくなるという衝撃。


そして、みみちゃんも体調不良で休演という事で翼半分以下?でキャナルシティへと向かう。


“やはり今日呼ばれないって事か…”


とほぼ確信しつつも、サプライズ期待?で恋ピンクTを着ている自分←



まずは研究生のライブから。

腰痛が完治してなかったこともあり、上(地上一階)からステージを見下ろす。


《君とhigh touch!!》


自己紹介を挟んで


《秘密のメリーゴーランド》

円周率チャレンジはみこりん。


《あっぱれ競争曲♪》


《I'm OK♡》


であっという間に出番は終わる。



その後の結音WESTとLinQのライブで楽しみつつも発表が控えてるとあってやはりどこかそわそわしてる自分。




そして…


LinQ-研究生-結音WESTと並んでるところにみうらさんが登場する。


『透き通る歌声と…』

“こっちが先か!”


『森山結友!』


顔を隠して泣くゆぅゆぅ。


予想通りとはいえ、やはり嬉しい。



続いてみうらさんは…

『とても元気でとにかくムードメーカー…』

“少し曖昧だけど、まあ…”


『KIDSの頃から培った…』

“確定演出!”


『織多莉鈴!』


りずちゃんもボロボロ泣く。

ようやくプレッシャーから解放されたのだろう。


『…以上がLinQ新メンバーとなります』


「あれ、3人目は…?」


この2人になるであろうとは思っていたが、もう1人…あの子に入って欲しいという願いは泡沫の夢であった。


思わずその子の方を見やると、遠目にも複雑な表情をしているのが分かり…隣にいるメンバーと顔を見合わせてはにかむような仕草を見せる。


“でも、まだマジスペがあるし、もしかしたら…”



という思いを抱いたまま地下に降りる。


まずはキャナルライブ恒例の無料アイコンタクト会。


研究生ゾーンは努めて普段通りに行こうとし…それなりの手応えを感じたが…


“うわ、やってもうた”


録画ボタンを押しそびれていて、記録には残らず…記憶の中だけに残ることとなった←めいめいの神対応?など



その後は何はなくともゆぅゆぅレーンへ。


研究生の物販ブースが少し分かりづらい(といってもお馴染みの場所)事もあったか、最初に誰も並んでいない。


流石に鍵開けは憚られるとまごまごしていたところ、別の人(ゆぅゆぅファン?)が最初に並び、安心してその後ろにつく←


そこから間も無くゆぅゆぅ達が登場し物販スタート。


き『予想通りとはいえ、呼ばれるまでそわそわだったよ…おめでとう。』

ゆ『ありがとう。デビューまで時間あまりないし頑張らないと』



そして、りずちゃんの元へと。


き『流石りずちゃん…おめでとう。』

り『ありがとー』

き『あと2ヶ月ほどでLinQになるんやね…練習大変そう』

り『確かに。まあ、りずはKIDS‬の頃からLinQさんの曲見たりしたりしてるから大丈夫だと思う』



その後、みきてぃーやめいめいといつものように話して…あの子のレーンへ。


色々考えて泣きそうになるのを抑えながら。


『やっほー。実はもうすぐ誕生日なんだー』

『そうなん?おめでとうだねー』

(チェキにサインを書き始める)


『うーん…』

『ん?』


『やっぱりね…言うのは迷ったけど…すごく悔しいよ。』

『うん…悔しい。』


『もしかして、3人目で呼ばれないかな…と思いながら見てたんよね』

『そっか…でも、まだ諦めてないから。次に向かって頑張る!』


『その意気だよ。まだ、来週のマジスペメンバー発表を残してるし』

『そうだね…』


そして、もう1人別のメンバーとも今後の話をして…

さわ族長レーンに移動。


遅れたことを咎められることもなく、いつもの調子で話し終えてから、帰途についた。




翌日はLinQのツアーファイナルに参戦。

早速ゆうりずの12期生は研究生制服を着てかつての昇格した先輩達と同じようにグッズ販売のお手伝いをしている。


研究団員もあまりいないなか、緊張しつつも頑張っている2人を見てほっこりしつつ、新しいステージに向かって歩き始めたのだと実感する事となった。


(ツアーファイナルについてはこちら




10月に入り

10/5は博多駅のダンスイベントにゲスト出演

翌10/6には糸島市民祭りのOAに出てから、博多駅に戻ってライブイベントに出演


と外イベントで楽しむ研究生と研究団員←もちろん自分は仕事&在宅修行




10/7には予定より9日遅れでマジスペの新メンバー発表が、YouTube配信にて行われた。


当初の予定より一名増えて計三名。


しかも、9/21の合同公演で体験生をしたばかりの

あゆさん

ゆきのさん

がいきなり加わるというサプライズ。


みみちゃんは大方の予想通りだった分、体験生サプライズの方でより動揺してしまった。


(詳細はこちら



そんな中、みみちゃんが緊張しながらも想いを込めて挨拶をする姿を画面の向こうから食い入るように観ていたのも確かだった。




10/12にはハロウィン特別公演をBuddy up!にて2部制で。


その日には岡山のグループSha☆inの8周年記念ライブに参戦していたため、配信ですら観れなかったが…


上がってきた仮装の写真を観て、行けば楽しめただろうと思ったり←日程が被ったのと遠征週でなかったのでどのみち難しかっただろうが。



10/14は今年2回目となるカレーフェスへの出演。

前回同様LinQKIDS‬も出演していて、相変わらずの歯軋りイベントとなった。




10/19はさわ族長の生誕ライブ(森斗咲羽生誕


10/20はらなちゃんの生誕ライブ(海月らな生誕


にOAとして出演。


本番前に会場をしっかり盛り上げていた。



さらに10/20の夕方にはIQPのハロウィンライブに出演。


チャイナコーデに身を包んだ12人が


《あっぱれ競争曲♪》


《君とhigh touch!!》


《虹色グリッター》


自己紹介を挟んで


《秘密のメリーゴーランド》


と4曲を歌い踊った。


(あずわんはなっちゃんの周年ライブの方に出演、みこりんは体調不良により休演)




10/26は‪DRUM Be-1にて行われたHelloYouth‬主催対バン【LIVE THE YOUTH】に研究生が出演。


10/27は東京でも2マンを行ったhimawari(船橋)さんとBudLaBがBuddy up!で「himawari(船橋)×BudLaB 2MAN LIVE in FUKUOKA」に出演した。





〜2024年11月2日〜


この日は現体制の最後の定期公演。

今月誕生日を迎える2人がソロ曲にチャレンジする。



1部の時間になり、ルームに行くとちょうどりずちゃんの影アナが。


ほどなくして、アタックの後、ツートン制服の14人がステージに現れる。


まずは

《Dive to World》


《君とhigh touch!!》



自己紹介明けは


《のびのびーと》


《‪Sweet Sea‬》


画面が小さいので判別しきれてないが


りず みみ みこ めい みき


らしき5人が歌い踊る。



そして

《YOU》



ここで【チャレンジ研究生・ソロ曲チャレンジ】

この部はみこりんが歌う《トリセツ》
言わずと知れた西野カナさんの曲だが、全く予想してなかった。

とはいえ、しっかり声を出して歌えてるあたりが、この一年の成長を感じさせる。

紫のサイリウムを浴びすぎて感極まったのか終盤は涙を堪えきれない場面もあり、暖かい気持ちになる。



この後《BudLaB Thema》を経て

《EVOLVE》
10月メンバーと同じ7人で。

お次の
《情熱シャングリラ》では11月BudLaB、ということで沖縄遠征に行く10人のカラーTを着たメンバーがステージに。


ここから14人に戻って
《らぶるれっ!》



曲が終わると告知をしてメンバーははけ、暗転。

少しして研究団員による〈みこちゃんコール〉が発動。


それから
《マハラジャジャンケンポン!》

《秘密のメリーゴーランド》

円周率チャレンジはもちろんみこりん。
倍速で一気に言い終えようとするが途中でひっかかり、余った尺で自己紹介←



曲が終わるとお祝いタイムに。

ケーキと、ファンからのお花がプレゼントされる。

みこりんの13歳(みなし)の抱負は
・自分の色である紫のファンを増やし
・研究生の中でさらに輝けるように
との事。



みこりんとそのファンによる空間にほっこりしつつ、終演後にはしばし仮眠をし、その後お馬さんレースをTV見て絶叫をしていた←安定の惨敗



それから用事を済ませて、再びルームに行くと、すでに影アナは終わったらしく、アタックが始まる。

そして、〈メルヘン衣装〉を着た14人がステージに。

《秘密のメリーゴーランド》

円周率チャレンジは…のあちゃん?


お次は
《虹色グリッター》


自己紹介を挟んで

《グラデーション》

《Dear my friends》

《Rakuen》

りず ゆう さい あずさ ゆあ
(という、有識者情報←自分は老眼で見極めれず)


【チャレンジ研究生・ソロ曲チャレンジ】

のあちゃんが歌うのは《episode Solo》
アイカツスターズ!の曲。

白色のサイリウムに照らされながら歌うのあちゃん。
透明感のある、落ち着いた歌声…普段聞く機会が少ないだけにより沁み入る。
(ふと、ちあっきーと同じ音域にも聞こえるシーンも)


そして
《BudLaB Thema》からの
《LAMP》は10月BudLaBの7人。


《情熱シャングリラ》は1部と同じく11月BudLaBの10人。


14人に戻って
《あっぱれ競争曲♪》



曲が終わると告知タイムをして、メンバーがはけ暗転。

若手の研究団員が〈のあちゃんコール〉を喉を枯らしつつ先導する姿に観ていて力が入る。


《のびのびーと》

もちろん観客全員スタンダップ←


ラストは
《I'm OK♡》



曲が終わるとのあちゃんのお祝いタイムへ。

ケーキとファンからの白のお花(犬も?)が渡される。

のあちゃんの16歳(みなし)の抱負は
・全曲出れる様になる
・自分の色をもらう(BudLaBになる)
・ファンを増やす


のあちゃんの歌声と人柄を知れたよい公演だった。




11/9.10は11月BudLaB10人が沖縄遠征へ。
対バンとオフ会を満喫していた。

(その頃の自分はりんりんの生誕とみはるさんの卒業を見届けに福岡へ)


11/16には現体制ラストの公演。

11/17は現体制ラストのオフ会。



これにて1年半ちょっと続いた5th公演も終わり。

4thに引き続き最後を見どけれなかったのは残念ではあったが、このシーズンも遠くからメンバーの成長と悲喜交々を見れた事がありがたかった。


11/23には昇格した3人は新しいグループで、残りの研究生11人が、次のチャンスに向けて始動していくのであった。



IQP研究生所感6【第一感】につづく