第十二感はこちら




〜2020年9月11日〜

この日は9/6にする予定だった、無観客LIVE。
トキヲイキルの審査も公演中にある。

時間になっていつものルームへ行くと、早速、うーたんさんとりんりんの影アナが始まり…

映像付きのアタックが。buddy up!では初めてかもしれない。


それが終わると〈白コーデ〉の9人がステージに現れ…
《君とhigh touch!!》でスタート。

りこちゃんをふと見ると、前髪を切っていてオン眉ギリギリ…
と思ったら後ろもかなり、20cm以上は切っている感じで…不意の超絶無限大優勝←

落ちサビはいつものれいちゃん。

乾燥していたのか、途中少し声が出づらくなっていたが、何とか歌い切る。

ラストはみうちゃんとめくにゃんのハイタッチというレアなシーン。


その2人がそのまま前サビを歌い始める
《グラデーション》へ。

めくみう以外入れ替え?で8人で歌い踊る。

落ちサビ うた→うた→りんか



いつもの自己紹介を挟んで

うーたんさん(熊本県民)が前フリの
《フクオカ好いとぉ》

あの伝統の?旗を持ち歌い踊る。

15人だと流石にステージに入りきらないので、さわせんぱいとみなみちゃんはステージの前で。

るなちゃんはというと、しれっとマイク持ちをしていて、流石、となる。


続いて…

るなちゃん『もしもし。みんなに早く会いたいよ…』
き●ころ『僕も会いたいです!』←

そんなやり取り?から始まる
《telephone》

るな みなみ さわ

1サビ後半あたりからは

りこ りんか うた

が合流。

その3人が2番を歌い、JS6トリオは後ろで踊る。

Cメロ りこ りんか うた

ラストはみなみちゃんが
『また、電話するねっ』
と←陥落


お次は
《go for it》

れい れの はるの あずさ みう ゆうり めく

と、かなりメンバーを入れ替えできている。

はるのさん、みうちゃんもレアだが、れのっちは初めて。

荒削りながら、必死に周りに食らいついていくかの様にエールを送る。



ここで、一旦MCコーナー…
ではなく、トキヲイキルの審査タイム。

トキイキメンバー登場し、原さんがマスターで進行を始める。


まずは課題演技の方から。

【瀬戸内少女ラジオ局】

みはるさん演じる(原さん役)しのぶさんを中心に4人がちづるさんの話題で盛り上がるシーン。

りこちゃん演じる(いとーちゃん役)たま江さんは強烈なキャラだけに、あの独特のツッコミと間に苦戦をしていた。

れいちゃんやももみんはを相槌担当←

みなみちゃんは聞き役。

みはるさんのセリフが圧倒的に多かったが、なんとかかんとかやり切る。

演技終了後、きしまゆからは『もっと声を張る様に』と優しくアドバイスがあった。


続いて課題曲の
【無音ダイブ】

6人verや5人verもあるなか、今回は5人という事で

ことねパート→ゆうり
あやかパート→あずさ
そらパート→るな
なおこパート→るな、みはる
ももまゆ、きしまゆパート→ももみ

といった歌割。

ゆーりちゃんのこっとんは予想通りだったが、なかなかにパワフルに、感情を込めて歌い切る姿に魅入られる←超絶特大落城

あずわんも力強い歌声を遺憾なく披露。

そらちゃんパートをるなちゃんがしたのにはびっくりしたが(みはるさんと予想)。

若いボーカル、という点で敢えての起用だったのかもしれない。

それに応えるかの様にるなちゃんは歌声に想いを載せていく。

落ちサビではゆーりちゃんの自然な演出?もあり更に引き込まれていった。


あっという間に曲が終わる。

こっとんからは
『こんな風に歌うんだ…と知った』
『踊っている時に、もっと感情を込めて表情をつけたら良いけど…まだ難しいかな?』

と。すっかりベテランの、そして、自分の曲であるという自信も伺えてこっちも思わず目を細める。



これで審査は終了。

結果は12月まで分からないが、とりあえず肩の荷を撫で下ろすメンバー。

特に、みはるさんとももみんはこれでトキヲイキルの審査は終了なので尚更だろう。



そして、LIVE後半へ。

《EVOLVE》

今回からは選抜としてのBudLaBではなく、テスト期間としてのBudLaBとの事で、月替りで色んなメンバーに経験してもらおうという事に。

それにより、あずわん、れのっちが参加。

はるのさんもシャッフル公演からそのまま引き続き参加。

A1メロ うた はるの あずさ
A2、B2メロ ゆうり りんか
B1メロ はるの うた

パフォーマー めく れの

落ちサビのはるのさん。

2回目とは思えない堂々した歌いっぷり。派手さはないが、着実に力をつけていて、いぶし銀の様な風格も感じられる。


続く
《LAMP》
は、流石にオリジナルメンバー。

TIFに向けて更に完成度を上げようという狙いもあるのだろう。

りんりん『明かりを灯せ、LAMP』

A1メロ ゆうり
A2メロ みはる れい
Bメロ りこ ゆうり

C1メロ りんか れい
C2メロ みはる ゆうり

落ちサビでは先ほどのメンバーの審査に刺激を受けたのか、りんりんの魂の叫びの様なものが届いてくる。


ここで再び全員がステージに上がり

《らぶるれっ!》

…やはり3番はなかった←有観客までなし?


ラストはもちろんうーたんさん前フリによる
《I'm OK♡》

今月に入って審査もあってか、15人から気合をより感じる様になっていて、この曲からも元気と熱気を感じ、何故だかホロリとなる。



これで全曲終了。

最後に告知と、そして、9/6に誕生日を迎えた、ゆーりちゃんへファンから黄緑系のお花のプレゼントが届けられる。

その後、ゆーりちゃんからは17歳の抱負を語ってもらい、終演となった。



ネットサイン会は、翌日参加できない、あずわんだけの個人配信。

前回より落ち着いた感じと、先ほどのLIVEの熱を持ったままで、静かに、熱く語っていく。

あ『難しい曲ほどやりがいあるし、楽しいんですよね』

あくなき求道者の様なスタンスのあずわんにこれからも期待が持てる事が分かった。




〜2020年9月12日〜

この日は珍しく企画配信もなし。
昨日のLIVEのネットサイン会(あずわん以外14人)が行われる。

まずは第一班

ゆーりちゃん…と思ったらまだ始まっていなくて、れいちゃんルームから。

翌日は妹のさいさい(LinQKIDS・さい)の誕生日という事で、観衆からおめでとうのコメントも。

れ『さいに伝え…いや、さいは多分見ちょうと思う』
『そうかなー』

れ『もし見てなかったら…叩いとく』
『そんな物騒な…』

続いて、昨日の《無音ダイブ》で大活躍したゆーりちゃんルームにも。

観衆からベタ褒めされてにやにやしている。

落ちサビのあのセクシーシーン?は狙わずして魅せたとかなんとか←

しばらく二部屋でゆっくりしていたが、そろそろ…と、みはるさんルームへ。

なんと、ネットサイン会自体はすでに終わっていて、まったり話している模様。

“ついに、ペース配分がうまく…?”



少しして、第二班が始まったので、れいちゃんに暇乞いして、みうちゃんルームへ。

いつもとアイメイクが違うからか雰囲気がよりミステリアス。

更に、みはるさんルームからでも声がただ漏れ?だった、はるのさんルームへ。

昨日の感想を改めて伝える。

は『き●ころんさんみたいなでーでー(DD)に褒めてもらえるのはガチだから嬉しい』
き『お、おう…』←困惑

き『そんなけーえすでーでーはめくにゃんルームに挨拶してきまーす』
は『ばいばーい』

めくにゃんルームではいつも通り、まったり楽しむ。

トキイキ課題曲も芝居も9/21で、発表もまだされていないからかそわそわしているのが伝わってくる。



第三班が始まると、まずはみうちゃんからさわせんぱいのルームへ。
アカウント名をそっと変えておくのも忘れない←

ここは1人配信ではあるが、同じ部屋に新メンバー4人2組がいて、配信しているのでかなり賑やか。

特にるなプロの声がよく聞こえてくる←

さわせんぱいは1人の利点を生かして自由奔放、天真爛漫に話していく←陥落?


さて、もう1画面…めくにゃんルームから…先に
れのみなルームへ移動。

前週に引き続きのこのペアも、違和感なくまったりと話している感じ。

みなみちゃんは特に←

そして、意を決してるなももルームへ。

まあ、意を決する様な事でもないはずなのだが、なぜかこの組み合わせだと妙にやりづらい←自意識過剰

る『あー、「るなのです」さん!』
名前に気付いて声のトーンがあがる白石プロ←陥落?

その時のももみんの表情は伺えてないが…

この部屋にいても他の二部屋・3人の声が聞こえるため、やはり非常に賑やか←少しボリュームを下げるほど←普段はMAX



そしてトリの第四班。

髪を切ったりこちゃんに改めて超絶無限大優勝←

もう一つはりんりんルームで。
髪を後ろに流して、ワンピース姿なのが、おしゃまで良い←落城

りこ『じゃあ、サイン会始めまーす。まずは…きっころん!』
き『ほーい』

りん『じゃあ、そろそろ始めるね。まずは…きっころん!』
き『ちょ、ちょっと待って…』

今まで同じ時間帯配信でも、ネットサイン会を始めるタイミングは合わなかった(ある程度視聴者数増えてきたら、各自のタイミングでスタートしたり)。

“りこちゃんのが早くスタートしたし、連続で何とかなるかな…”

しかしこういう時に限って、りこちゃんがまったりしている間にりんりんがさっと書いて、スクショタイムに入ってしまう←2人の性格が出てるとも

結果…りんりんのは泣く泣く一旦スルー。

りこちゃんのを待って、確実にスクショタイムを終わらせる。

りこ『ちょっと待って!名前「るなのです」になってるやん!…えー』←おこ
“あ、直すの忘れてた…”

りこ『あ、「りっころん」になってるね』←にこにこ


そんなやり取りをしてから
き『りんりん、すまぬ…スクショタイム終わってて出来んかった…』
りん『は?ちゃんとりんを見てくれてないからでしょー?!』

き『いや、そのりこちゃんも同時に(スクショタイム)始まったから…面目ない』
りん『しょうがないなあ…はい、行くよ!』

なんだかんだりんりんは優しいので再度スクショタイムを設けてくれる。

き『ありんがとう。…あ、さっきうーたんさんに呼ばれたぽいし行ってくるね』
りん『むー…ちゃんと帰ってきてね!』


実際、りんりんルームにいてもうーたんさんの呼ぶ声が聞こえて来たので、移動←りこちゃんの方はそのまま

先ほどのはるのさんルームで、うーたんさんのほっこりエピソードを聞いていたので、にこにこしながら本人やファンと戯れる。

その後は再びりんりんルームへ戻り…時間までのんびり観てはコメントしていく。



全員終わった時にはやはりヨレヨレになったが、早い時間だったので、その後昼寝をして、LinQの無観客LIVEを観て楽しんだ。




第十四感につづく