こんばんは(^.^)
台風が近づいてる…ようでこちらには来ないらしく、一定の強さです(>_<)
明日からまた仕事が…
先程の夢話の続きです↓
~~~~~~~~~~~~~~~
四天王はあと三人と認識してるものの…
顔はよく知らない。
相手はこちらを敵視してるので、戦いを挑んでくるのが四天王(か雑魚)と思うことにした。
1階を探索していると、仲間(先輩)と合流した。
その先輩と共にさらに探索していると…
保健室のようなスペースが。
入口には『健康診断』と書かれた紙が貼ってあった。
『とりあえず入ってみようよ。もしかしたら四天王の手がかりがあるかもしれないし』
『はい、先輩』
中に入ると、白衣を着てパーマをかけた長髪の女性が椅子に座っていた。
目は大きく…
某グループの選抜メンバーに瓜二つだ。
『はい、そこに座って』
特徴的な声まで同じだ。
言われるままに座って、診察を受ける自分。
先輩は脇で見ている。
『これは…注射が必要だね。はい、腕だして』
『あ、はい…』
言われるがまま袖をまくる。
が、出された注射器を見て慌てて腕を引っ込めた。
『どうしたの?』
『ちょっと待って下さい。また来ます。』
足早に保健室を出る自分。
先輩もよく分からないままついてきた。
~~~~~~~~~~~~~~~
今日も1日お疲れ様さな(o^-^o)
Android携帯からの投稿
台風が近づいてる…ようでこちらには来ないらしく、一定の強さです(>_<)
明日からまた仕事が…
先程の夢話の続きです↓
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四天王はあと三人と認識してるものの…
顔はよく知らない。
相手はこちらを敵視してるので、戦いを挑んでくるのが四天王(か雑魚)と思うことにした。
1階を探索していると、仲間(先輩)と合流した。
その先輩と共にさらに探索していると…
保健室のようなスペースが。
入口には『健康診断』と書かれた紙が貼ってあった。
『とりあえず入ってみようよ。もしかしたら四天王の手がかりがあるかもしれないし』
『はい、先輩』
中に入ると、白衣を着てパーマをかけた長髪の女性が椅子に座っていた。
目は大きく…
某グループの選抜メンバーに瓜二つだ。
『はい、そこに座って』
特徴的な声まで同じだ。
言われるままに座って、診察を受ける自分。
先輩は脇で見ている。
『これは…注射が必要だね。はい、腕だして』
『あ、はい…』
言われるがまま袖をまくる。
が、出された注射器を見て慌てて腕を引っ込めた。
『どうしたの?』
『ちょっと待って下さい。また来ます。』
足早に保健室を出る自分。
先輩もよく分からないままついてきた。
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