おはようございます(^〇^)
元々休みやったと思うと…
気分的にはきついですね(>_<)
発表は明日ですが…とりあえず別PJの資料叩きもあります(  ̄▽ ̄)
~~~~~~~~~~~~~~~
『おはよう』
『おはよう…朝早くにごめんな』
大田さんはやや眠そうにわしを見ている。
『いいけど…私に聞きたいことって…何?』
わしの緊張は高まっていく。
何度も言うが告白する訳でもないのに。
『大田さん…』
『ん?』
意を決してわしは大田さんをマジマジと見つめた。
そのただならぬ雰囲気を察したのか…
大田さんも真っ直ぐわしを見つめている。
『大田さん…わしのこと…好きってほんと』
『え?!』
大田さんからすれば…
【何言ってんだ】的質問だ。
戸惑うのも無理はない。
しかしわしには余裕がなかった。
『噂で…大田さんがわしを好きと聞いて…確かめなきゃと思って…』
『川田くん…川田くんは私のことどう思ってるの?』
逆にわしに聞き返し…じっと見つめる大田さん。
予想外の応答にわしの頭はパニックになった。
“どうしよう…【好き】か【嫌い】かなら【好き】だし…”
ここでへこたれず、大田さんの気持ちを聞かずにはいられなかったわしは…
『好き…だよ』
まさかの逆告白。
番狂わせもいいとこだ。
ますますドキドキしてしまい…
恥ずかしがりながらも大田さんの顔を見据えて、次の言葉を待った。
~~~~~~~~~~~~~~~
今日も1日頑張っていきましーたん♪ヽ(´▽`)/
Android携帯からの投稿
元々休みやったと思うと…
気分的にはきついですね(>_<)
発表は明日ですが…とりあえず別PJの資料叩きもあります(  ̄▽ ̄)
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『おはよう』
『おはよう…朝早くにごめんな』
大田さんはやや眠そうにわしを見ている。
『いいけど…私に聞きたいことって…何?』
わしの緊張は高まっていく。
何度も言うが告白する訳でもないのに。
『大田さん…』
『ん?』
意を決してわしは大田さんをマジマジと見つめた。
そのただならぬ雰囲気を察したのか…
大田さんも真っ直ぐわしを見つめている。
『大田さん…わしのこと…好きってほんと』
『え?!』
大田さんからすれば…
【何言ってんだ】的質問だ。
戸惑うのも無理はない。
しかしわしには余裕がなかった。
『噂で…大田さんがわしを好きと聞いて…確かめなきゃと思って…』
『川田くん…川田くんは私のことどう思ってるの?』
逆にわしに聞き返し…じっと見つめる大田さん。
予想外の応答にわしの頭はパニックになった。
“どうしよう…【好き】か【嫌い】かなら【好き】だし…”
ここでへこたれず、大田さんの気持ちを聞かずにはいられなかったわしは…
『好き…だよ』
まさかの逆告白。
番狂わせもいいとこだ。
ますますドキドキしてしまい…
恥ずかしがりながらも大田さんの顔を見据えて、次の言葉を待った。
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