10月10日は?

 

昭和時代の人間にとっては何のためらいもなく「体育の日」なのだが・・・

 

いまではすっかりJJの日が定着しましたね(私の中では)

 

今年は新たに「萌」の日ということも知り、イチオシではないにしろ萌衣ちゃんと萌美ちゃん二人のファンでよかったなあと思ったりもした一日でした。

 

本題です。

 

7人ジュースはこれで二度目

るるちゃんの声は相変わらず可愛い、歌声とのギャップ萌えです。

やなみんのかりんジュニア化もますます進んでおり、MCはすでに先輩のgdgdとは裏腹にメンバーでもっとも耳触りが良い

 

歌唱ではやっぱりサユキだなあこれに尽きる。

推してるから贔屓目に見てることはあるんですが、

去年の武道館前は不調だったとのことだけどそういわれれば確かに気持ちよく歌ってる。

声がよく伸びる(気がしました)

 

ジュースもう一杯が長く感じたのは私だけじゃなかったと思うんですが、アンコール明けで出てきたメンバーは、Tシャツに短パンとかじゃなく、本格的な衣装。

メンバーカラーのスカート!アイドルっぽい!大人の事情来るか?と思った(笑)

 

本編では意外な曲というのがないどの曲も鉄板曲に思えるくらい。

そりゃ参戦回数も多いから聴きなれちゃってるのかもね

セトリはそれほどハードだとは感じませんでしたがもうこちらが慣れてしまってるのか、それでもみんな体力凄いなあというのは実感しましたね。

去年の220ミッションの頃の這う這うの体とは格段の違い。

 

最後に一番美味しいところを持っていったのはかなともでした。

(サヴァサヴァからの意地っパリも笑いましたが)

プロなんだけど素人でいてほしい部分を程よく残してくれる、素行や言動、お約束の歌詞飛ばし!

歌詞飛ばしはアンコールでのハプニングなので、緊張が解けてほっとしたのかもね。

 

しかしZeppDivercity何人入ったんだろ1500くらいかな、メンバーも驚いてた。

会場の天井ワイドカメラで客席舐めて撮ってたらしく、うえむーはそれを開演前にモニターでみて人数の多さにびっくりしてたらしい。

2014年のJJの日の人数とは比べ物にならないね、10倍ぐらい来てたんじゃないかな・・・それは少なすぎるか(2014年IMAホールのときのことね)

2014年のJJの日は最前中央という奇跡、しかも投稿作品がその場で読まれるという身に余る光栄なイベントだったけど人数のあまりの少なさ(会場が大きすぎたかな)にメンバーの表情があまりパッとしなかったよな・・・でもあの時はインディーズデビュー曲から最新曲(伊達)まで全曲披露したんだ、今考えると凄いユニットになる片鱗が覗えたんだなあ。

今につながってるなとふと思い出したりしました。