また一人、推しが卒業していった。

 

卒業後も、決して会えないわけじゃない世界への門出

本人がほぼ笑顔に終始していたのが彼女らしくて嬉しかった。

 

周りのメンバーたちは交差点で、涙腺崩壊してましたけど(笑)

広いホールの下手最後列からでもわかるすらっとしたプロポーションから、

出てくる歌声は甘い。ただただ甘い声。

 

 

(武道館が使えない間はここか代々木第一)

ソロで1曲歌って気づいた人多かったんじゃないか

今まで歌割が少なかった理由が解せない。

フォーメーション移動も無駄がない、斑がない、無理がない。

動作がいちいち優雅なのである。

バキバキに動かすのではない、それを省エネという言葉でしか表現できないのは語彙力不足。

 

(開場待ちのハーバーデッキにて)

 

あやちょ卒業を待ってからの自らの卒業発表のタイミングは、メンバー思いだったのか、ファンの気持ちは二の次だったのかと腑に落ちないことも多少はあったが、最後のMCで感謝の気持ちを言葉にできてよかったということなので、もうそれはどうでもよいこと。

 

まさかその5日後にかななんまで卒業とは・・・・

 

のんびりブログ書こうと思っていたのに急転直下、新リーダーの心中察するに余りある。

 

これが「アンジュルムスタイル」なのであろうか・・・

 

今からもう回顧モードだが、二期がブログ始めたころが懐かしい。

 

コメントも一部保存してあったので(笑)見返してみようかな

(続く)