りなぷう

 

まろ亡き後の(笑)イチオシメン

サブメンバー募集の時期から、ずっと見守ってきた。

いわゆる二推しの存在だった。

バースデーイベントは第一回目から皆勤

省エネとかやる気が見られないとか誰が言ったのか

ちゃんと見抜いてほしい

いや、わからん奴は好き勝手言ってろ!(笑)

 

大舞台に合わせてビジュアルを最高に自己ベストを更新してくる

ステージで移動のフォームも優雅でリズミカルで美しい

音をはずさないピッチも正確。

最少努力で最大効果を上げるために緻密に計算しているのか、天賦の才能か。

 

これを省エネという言葉でしか表現できない人が多いのが残念だ

確かに努力をすることが好きな人はあまりいないだろう

彼女は努力してますとアピったりせず、努力しているところを他人にも親にさえも見せなかったりと

ポリシーが一貫している。ブレない

 

MCで毒を吐くキャラとして認知されているのは否定しない(笑)

因みに個別握手会では私には良対応で、他のメンバーとの差を感じない

 

今回の武道館、メドレーでは彼女のための曲ともいえる「好きよ純情反抗期」

この一曲を聴くためだけに参戦しても良かったと思える

 

 

イラストが素敵な女ヲタさん手作りの缶バッチ