(長いです)
9月11日、新宿Renyで行われた、デビュー二周年記念イベントに二回とも参戦。
またもやMCであーりーが爆弾発言するとは(笑)
言葉足らずな能力にあって、思いは、伝えたいことはよくわかるよ、あーりー!
それは置いといて・・・・
1回目300番台~、上手最端狙いで入場すると、斜め方向とはいえ前から4番目。
シャーロットオオオオオオ(実際はさゆきーw)
キャパ600ぐらいだったのかなあ・・・
上手には黄色武装したサユキヲタ多し。
やはり考えることは同じか。
二回目は60番台、前から二列目サユキポジ、コールもできて、かわいくお手振りレスもらえて(妄想)満足の一日でした。
さてライブの内容についてですが45分ほどのショートライブで、MCも控え目にアルバム曲をどんどん披露していきます。
メンバーそれぞれにコメントを。
ゼッケン01 ゆかにゃ
ゆかにゃんの萌声は健在、あざカワもここに極めり、ぐいぐい突き進んでほしい。
聴くところによるとメンバーいち体重が軽いってwww
確かに細いよなあ・・・
歌唱力、上達しています。全員歌唱メンになりましたね。
ゼッケン02 かなとも
「香水」カバーですがこの世界観を表現できるのは、
ユニットの中で一番ウエットな情感が醸し出せる最年長、かなとも・・
あれ?最年長じゃなかった、つい年上に見られてしまうんだね(笑)
これはアイドルサイボーグや新生DEF.DIVAにも、21歳のあざカワちゃんにも表現できない詩の世界。
かなとものための曲といってよいほど。こんな曲が新曲じゃなくてカバーというのが凄い。
ゼッケン03 サユキ
エンディングのMCでかなともが褒めてたように、マジック・オブ・ラブほかのフェイクアレンジが素晴らしい。
CD音源を越えたとかそんなレベルじゃない。
その時その場所でしか聴けない、一度限りのフェイクを繰り出してくる。
まさに筆遣いのような表現能力、圧巻。
ひとりだけ方向性が違う?貴重じゃないか!みんな違ってみんないい!
今は楽しくてしょうがないんだろうけど、ステージで歌う姿を見ると、
サユキが目指しているものはここにはなさそうだなあという感じは伝わってくる。
あくまでも主観だが。
ゼッケン04 かりんちゃん
ちゃんさん、なんか部分パーマかけたみたいな両サイドのウエービーなヘアスタイル、最初の15分ぐらいまで。
あとは汗でペタペタ・・・どんだけ汗かくの?
聴かせる時も滑る時も全力、アイドルオブアイドル。
早くショートカットの制限解除してあげて!
ゼッケン05 うえむー
さて、扁桃炎から回復アピールのあーりーでしたが、セトリに「スクランブル」が入ってなかったのは急きょ外したか?
あーりー、たぶん実力100%出せてなかったと思う。
その分MCで・・・以下略(笑)
★セトリに関して★
一回目、両A面の新曲 Ça va ? Ça va ?なら、二回目はWWにするとかの工夫が欲しかった。
ラスト曲は回替わりになったのはうれしかったな。
アップテンポでジュースの未来を表現した曲の一回目。
しっとりとしたバラード調で過去と未来を表現した曲の二回目。
気づけば二年の間にたくさんの楽曲の恵まれて、バリエーションでも先輩ユニットに負けないぐらいまで成長したと思います。
もちろん個々の歌やダンスも。
公演終了後にメンバーみんながブログで思いの丈を語っていましたね。
一年前から今日までの道のり、平たんではなかったことは想像がつきます。
表面上は何事もなかったように、劇女恋ハローもこなし、ライブも・・・
バンドユニットが解散するときとか活動休止するときに、よく音楽性の違いとか方向性の違いとかいうじゃない?
それって、おかしいと思うんだよね。
仲良しごっこ、仲良しグループを演じろってファンは期待していない。
バチバチにそれぞれの目指すものがぶつかり合い鬩ぎあい、
いいものが結果的に生まれるのを期待しているんですよ。
Juice=Juiceはアイドルユニットです。
それぞれ目指すものは明確じゃないかもしれない。
それぞれが違っているのは判り切ったこと。
一人だけアツい某メンバーwがいると確かにチームワークは不安かもしれない。
でも成り立っている。
個々のスキルが高まればそれぞれの仕事をすることでチームが成り立つ。
誰かがツイッターで上手いことを言ってました。チームワークだと。
チームプレーは必要ないとまで言い切れるのはそういう意味なんだなあと。
これだけ五人の個性が違うユニットも珍しい。上手く我を出してきて譲らないところが。
確かにリーダーサブリーダーの責を全うしようとしてくれる上の二人には何々ならぬ気苦労もあったでしょう。
でも変わらないユニークなお姉さんズのキャラ。大好きです。
サユキらぶ、さゆき以外も愛すべきメンバーたちです。
これからも活躍が期待できます。
ただし、事務所は220公演の是非を吟味してほしい、反省材料にして欲しい。
成功して武道館?
手放しで成功を喜べないのでね。
9月11日、新宿Renyで行われた、デビュー二周年記念イベントに二回とも参戦。
またもやMCであーりーが爆弾発言するとは(笑)
言葉足らずな能力にあって、思いは、伝えたいことはよくわかるよ、あーりー!
それは置いといて・・・・
1回目300番台~、上手最端狙いで入場すると、斜め方向とはいえ前から4番目。
シャーロットオオオオオオ(実際はさゆきーw)
キャパ600ぐらいだったのかなあ・・・
上手には黄色武装したサユキヲタ多し。
やはり考えることは同じか。
二回目は60番台、前から二列目サユキポジ、コールもできて、かわいくお手振りレスもらえて(妄想)満足の一日でした。
さてライブの内容についてですが45分ほどのショートライブで、MCも控え目にアルバム曲をどんどん披露していきます。
メンバーそれぞれにコメントを。
ゼッケン01 ゆかにゃ
ゆかにゃんの萌声は健在、あざカワもここに極めり、ぐいぐい突き進んでほしい。
聴くところによるとメンバーいち体重が軽いってwww
確かに細いよなあ・・・
歌唱力、上達しています。全員歌唱メンになりましたね。
ゼッケン02 かなとも
「香水」カバーですがこの世界観を表現できるのは、
ユニットの中で一番ウエットな情感が醸し出せる最年長、かなとも・・
あれ?最年長じゃなかった、つい年上に見られてしまうんだね(笑)
これはアイドルサイボーグや新生DEF.DIVAにも、21歳のあざカワちゃんにも表現できない詩の世界。
かなとものための曲といってよいほど。こんな曲が新曲じゃなくてカバーというのが凄い。
ゼッケン03 サユキ
エンディングのMCでかなともが褒めてたように、マジック・オブ・ラブほかのフェイクアレンジが素晴らしい。
CD音源を越えたとかそんなレベルじゃない。
その時その場所でしか聴けない、一度限りのフェイクを繰り出してくる。
まさに筆遣いのような表現能力、圧巻。
ひとりだけ方向性が違う?貴重じゃないか!みんな違ってみんないい!
今は楽しくてしょうがないんだろうけど、ステージで歌う姿を見ると、
サユキが目指しているものはここにはなさそうだなあという感じは伝わってくる。
あくまでも主観だが。
ゼッケン04 かりんちゃん
ちゃんさん、なんか部分パーマかけたみたいな両サイドのウエービーなヘアスタイル、最初の15分ぐらいまで。
あとは汗でペタペタ・・・どんだけ汗かくの?
聴かせる時も滑る時も全力、アイドルオブアイドル。
早くショートカットの制限解除してあげて!
ゼッケン05 うえむー
さて、扁桃炎から回復アピールのあーりーでしたが、セトリに「スクランブル」が入ってなかったのは急きょ外したか?
あーりー、たぶん実力100%出せてなかったと思う。
その分MCで・・・以下略(笑)
★セトリに関して★
一回目、両A面の新曲 Ça va ? Ça va ?なら、二回目はWWにするとかの工夫が欲しかった。
ラスト曲は回替わりになったのはうれしかったな。
アップテンポでジュースの未来を表現した曲の一回目。
しっとりとしたバラード調で過去と未来を表現した曲の二回目。
気づけば二年の間にたくさんの楽曲の恵まれて、バリエーションでも先輩ユニットに負けないぐらいまで成長したと思います。
もちろん個々の歌やダンスも。
公演終了後にメンバーみんながブログで思いの丈を語っていましたね。
一年前から今日までの道のり、平たんではなかったことは想像がつきます。
表面上は何事もなかったように、劇女恋ハローもこなし、ライブも・・・
バンドユニットが解散するときとか活動休止するときに、よく音楽性の違いとか方向性の違いとかいうじゃない?
それって、おかしいと思うんだよね。
仲良しごっこ、仲良しグループを演じろってファンは期待していない。
バチバチにそれぞれの目指すものがぶつかり合い鬩ぎあい、
いいものが結果的に生まれるのを期待しているんですよ。
Juice=Juiceはアイドルユニットです。
それぞれ目指すものは明確じゃないかもしれない。
それぞれが違っているのは判り切ったこと。
一人だけアツい某メンバーwがいると確かにチームワークは不安かもしれない。
でも成り立っている。
個々のスキルが高まればそれぞれの仕事をすることでチームが成り立つ。
誰かがツイッターで上手いことを言ってました。チームワークだと。
チームプレーは必要ないとまで言い切れるのはそういう意味なんだなあと。
これだけ五人の個性が違うユニットも珍しい。上手く我を出してきて譲らないところが。
確かにリーダーサブリーダーの責を全うしようとしてくれる上の二人には何々ならぬ気苦労もあったでしょう。
でも変わらないユニークなお姉さんズのキャラ。大好きです。
サユキらぶ、さゆき以外も愛すべきメンバーたちです。
これからも活躍が期待できます。
ただし、事務所は220公演の是非を吟味してほしい、反省材料にして欲しい。
成功して武道館?
手放しで成功を喜べないのでね。