いろいろブログにアップしたい内容があったが脳内で浄化してしまった。根がずぼらなので自分的にほ〜らねって感じである。
長く生きてきてその事実を昨日知ったこと。
保育所時代に祖母が近所の小さな畑に毎年咲いているダリアを見ながら「ダリアには毒があるから触っちゃだめ」的なことを言われ忠実に守ってきた。
なので「綺麗な薔薇には棘がある」というように、「人工的で綺麗な花には毒がある」と思いがちなところがある。
しかも食べる気になれば食べられるらしい。
皇帝ダリアという2階建てのベランダから見たら丁度いい高さになるダリアがあるが、あれは台風などの強風に弱いし水も相当必要らしい。
一見直径4センチの幹だから丈夫そうに見えるが実は中は空洞だ。
調べれば正確な事が解るけれど私の推測だと、幹に支柱を立てて支えたり、薄紫の花を見るために見上げないと鑑賞できないからかなぁと。
おまけに水がたくさん必要なところ。
豪華絢爛な装飾を施した着物や過度な高級食材を食し、民や家臣らに崇められている皇帝。(私の中のイメージ)
更に私の勝手な皇帝のイメージだが、すぐ体調不良を訴えたり風邪を引きやすい。
自分で気をつければいいのにすぐ人に依存する。何でもかんでも人に依存する人は嫌い。
誰かさんが脳内に浮かんできたので今回のブログはおしまい おしま〜い!