PCオーディオ用スピーカーに ソナス・ファベール「LUMINA1」を入手した。

カラーは、ウェンゲをチョイス。

 

 

今までは DALI「ZENSOR1」を使っていたが、もう8年以上の年月が経過していた。

 

DALI「ZENSOR1」だが、今でも良い音を奏でており、引退させるのはもったいないスピーカーである。(息子に使ってもらことにしよう・・・)

 

ソナス・ファベール「LUMINA1」の到着には2ヶ月ちょっとかかった。

その間にJBL「L52 Classic」が気になりはじめていたが、「LUMINA1」の納期連絡が入ったので思いとどまった。

 

今まで、JBLのスピーカー(製品)は考えたことがなかったが、「L52 Classic」はよさげである。納期にあと1ヶ月かかっていたら、「LUMINA1」をキャンセルして「L52 Classic」を導入していたかもしれない・・・

 

家のPCオーディオで、最近ひとつ問題が発生している。

アンプに真空管プリメインアンプ「FX-AUDIO- TUBE-P01J」【チューニングモデル】を使用しているが、ボリュームを上げると出力パワー不足?で音が歪むことがある。

もう少しパワーのあるアンプの検討も必要かもしれない。

 

ソナス・ファベール「LUMINA1」の音だが、ネットで話題になっているだけあって良い感じである。

ワイドレンジでボーカルメインの音楽には良くマッチするスピーカーだと思う。

弦楽器を美しく聴くなら、JBL「L52 Classic」の方が良いかもしれないな・・・

 

「LUMINA1」を聴いて、DALI「ZENSOR1」のすごさを再認識させられた。値段が1/5の価格(当時22,000円)を考えれば、「ZENSOR1」はコストパフォーマンスを含め素晴らしい出来ばえであった。

 

ソナス・ファベール「LUMINA1」

 

ニコンのミラーレスカメラ、「Z fc 16-50 VR SL レンズキット」を導入した。

あくまでもファミリー用途ではあるが・・・

 

 

 

かなり人気があるようで、ニコンから納期3ヶ月と伝えられていたが、1週間で入荷連絡が入り慌ててしまった。

 

ミラーレスカメラは、以前ニコン「V1」を使ったことがあるが、今は娘用となっている。(ニコンの修理代替えで「Z6」を使ったこともあるが、使い勝手の面であまり良い印象がなかった。)

 

今回も娘専用機になってしまう予感がするが、ミラーレスカメラに「慣れる」という目的も兼ねて、少し使ってみようと思う。

 

分かってはいたが、ボディのチープさは感じてしまう。(ボディー本体は、マグネシウム合金製。)ボディ上部はアルミパーツが採用されているが、下部はプラスチックパーツで形成されている。

画像等では、オール金属ボディ・・・と錯覚させてしまう部分が残念である。質感よりも軽量化・コストを優先したモデルのようである。

 

まあ一般的には、金属感・質感よりも「軽さ」重視というニーズが多いので仕方ない部分でもあるが・・・

 

本日入手したばかりなので、少しさわっただけだが、ミラーレスカメラとしては使いやすいモデルだと感じた。(ニコンユーザーとしての感想だが・・・)

 

予備バッテリーとエクステンショングリップ「Z fc-GR1」も揃えている。

 

Apple iPhone 6s plus

 

数年前に出戻ってきた、SONY「SS-G333ES」が再び友人宅へ嫁ぐことになった。

 

 

友人宅の熱海まで、私のオーディオ先生でもある友人と届け(セッティングも兼ねて)に伺った。

 

早速、セッティングを済ませて試聴してみたが、やはり良い感じ音質だ。私好みの音である。

(「MacBook Pro」+「FX-AUDIO- TUBE-P01J 【チューニングモデル】」+DAC「Amulech AL-38432DSⅡ」+PC用USBケーブルでiTunesにて試聴。)

 

私のピュアオーデオに負けない「サウンド」奏でている。かなりビックリした。

 

「SS-G333ES」の上位機種「SS-G777ES」が欲しくなってしまった。

 

ミシュランから『雪も走れる夏タイヤ』として登場した、「CROSSCLIMATE+(クロスクライメートプラス)  83T XL 165/65R14」をサンバーディアスに履いてみた。

 

 

今回は、余分な14インチアルミが無かったので、安いアルミセットでの購入である。

 

約1年前に ミシュラン「ENERGY SAVER+」165/65R14にタイヤに入れ替ていたが、もう1台のサンバーディアスのタイヤがダメと言うことで、「CROSSCLIMATE+」をチョイスした。

 

ミシュランのタイヤは、現在14インチ以上のサイズしか無いので、仕方なく14インチにアップしている。

(15インチサイズ以上では、後続モデルの「CROSSCLIMATE 2」が登場している。)

 

メーカーのHPやいろいろなインプレッションにて、夏タイヤとしても「ENERGY SAVER+」以上の性能・・・と評価しているので、試してみることした。

 

 

まだ交換したばかりでなんとも言えないが、確かにハンドリングや直進性など「ENERGY SAVER+」と同等の性能は備えているようである。(乗り心地は、多少ソフトに感じるが・・・)

 

まあ関東の雪程度なら、走行できると言う安心感だけでも導入したメリットのあるタイヤである。(もちろん冬はチェーンを携帯することが前提だが・・・)

 

Apple iPhone SE 2022(3rd generation)

Apple iPhone SE 2022(3rd generation)

 

3月18日に発売された、「iPhone SE 2022(3rd generation)」256GBのミッドナイトに「iPhone SE 2020(2rd generation)」から入れ替えた。

 

「iPhone SE 2022」は、5GモデムとA15 Bionicチップを搭載した、iPhoneのスタンダードモデルである。

 

「iPhone13」シリーズよりもカメラ・機能等は劣るが、最新チップを採用し頼もしいスマートフォーンへとバージョンアップされた。

 

デザインは、ホームボタンを搭載した「iPhone 8」や「iPhone SE 2020(2rd generation)」を継続している。

 

私は、電話・スケジュール管理・メール確認・カメラ(SNS用)・天気確認・ちょっとした調べものくらいにしか使用しないので、「iPhone SE」シリーズで十分である。

 

新色となった「ミッドナイト」も私好みの良いカラーである。

 

Apple「iPhone SE 2022(3rd generation)」