鷹の眼 寅の牙 龍の爪 俺の声 -5ページ目

鷹の眼 寅の牙 龍の爪 俺の声

叩かれて跳ね返る詩を 本当の思いを 
好きなように 気にするな 
評価されたくて書くんだろうが 気にするな 俺

十代 二十代での成功に
青年達は熱くなる
しかし天才は少ない
努力の意味を知る者も少ない
そして自立の忙しさの中で良い夢 青春で終わっていく
自立の中で三十代 四十代になると
努力の意味が解りだすしかし青年は歳をとって熱さを冷ます
目を覚ませ
凡人の成功ヒストリーはここからなんだ
夢を掴め