鷹の眼 寅の牙 龍の爪 俺の声 -4ページ目

鷹の眼 寅の牙 龍の爪 俺の声

叩かれて跳ね返る詩を 本当の思いを 
好きなように 気にするな 
評価されたくて書くんだろうが 気にするな 俺

トーナメントが嫌いだった
トーナメント表が嫌いだった
興味ない下らないと勝つ気は無かった
初めから負ける気でやった

これが私の全ての過ちの始まりだった