夕方くらいの時間 | 鷹の眼 寅の牙 龍の爪 俺の声

鷹の眼 寅の牙 龍の爪 俺の声

叩かれて跳ね返る詩を 本当の思いを 
好きなように 気にするな 
評価されたくて書くんだろうが 気にするな 俺

上の空の空耳で
君に好きと言われたら
僕はきっとyesと言う

上の空の空耳の
君に好きだと言ったなら
「はあ?何言ってんのw」と
笑われた

夕方くらいの夕日がきれいな
帰り道 肌寒い