風呂場にて | 鷹の眼 寅の牙 龍の爪 俺の声

鷹の眼 寅の牙 龍の爪 俺の声

叩かれて跳ね返る詩を 本当の思いを 
好きなように 気にするな 
評価されたくて書くんだろうが 気にするな 俺

歳をとって僕が見たものは現実
    ″   知ったのは実力
    ″   感じたのは限界

歳をとって僕に見たのは実力で!
    ″   知ったのは不安のある所で!
    ″   感じたのは弱さで!

正直にものを言えず 正直さに気づかず
大人の顔して子供みたいに人のせいにばかりする
    ″
    ″
大人の顔してかっこつけるな
satorutohasatoruniarazu