『レジューノワール』牝 鹿毛
父キタサンブラック3/10生(鹿毛・20戦12勝[12-2-4-2]、宝塚記念(G1)[2200m]3→9着、天皇賞(秋)[G1] [2000m]1、ジャパンカップ(G1)[2400m]1→3着、有馬記念(G1)[2500m] 2→1着・日本ダービー(G1) [2400m]14着・皐月賞(G1)[2000m] 3着、菊花賞(G1)[3000m]1着、天皇賞・春(G1)[3200m]1→1着、大阪杯(G1)[2000m]1着・獲得賞金18億7684万円・連対1800-3200m)
母アーモンドアイ3/10生(鹿毛・15戦11勝[11-2-1-1] 海外[1-0-0-0]ジャパンカップ(G1)[2400m]1(レコード)→1着・天皇賞(秋)(G1)[2000m]1→1着・桜花賞(G1)[1600m]1着(レコード)・オークス(G1)[2400m]1着・秋華賞(G1)[2000m]1着・ヴィクトリアマイル(G1)[1600m]1着・安田記念(G1)[1600m]3→2着・ドバイターフ(G1)[1800m]1着・有馬記念(G1)[2500m]9着・獲得賞金19億1526万3900円・中央15億1956万円・一口賞金383万7000円・シルク3000万円・1口6万円・連対1400-2400m芝)
母の父ロードカナロア3/11生(鹿毛・19戦13勝[13-5-1-0]高松宮記念(G1) [1200m]3→1着、スプリンターズS(G1) [1200m]連覇、香港スプリント(G1) [1200m]連覇、安田記念(G1) [1600m]・連対1200から1600m・獲得賞金6億6995万円)
父の父ブラックタイド3/29生(栗毛22戦3勝[3-4-3-12]スプリングS(G2)[1800m]・きさらぎ賞(G3)[1800m]2着・中山金杯(G3)[2000m]3着・獲得賞金1億6207万円・セリ1億185万円・連対1600-2000m・ディープインパクトの全兄)
母の母フサイチパンドラ2/27生(栗毛・21戦4勝[4-4-4-9]エリザベス女王杯(G1)[2200m]1→2着・オークス(G1)[2400m]2着・秋華賞(G1)[2000m]3着・阪神ジュベナイルフィリーズ(G1)[1600m]3着・ジャパンカップ(G1)[2400m]5→9着・桜花賞(G1)[1600m]14着・ヴィクトリアマイル(G1)[1600m]12着・札幌記念(G2)[2000m]1着・エンプレス杯(G2)[2100mダ]2着・獲得賞金3億6411万3000円・地方1400万円・連対1600-2400m・ダート2100m)
誕生日2024年1月12日
関東:木村哲也厩舎
500口 一口20万円 1億円
😀カタログコメント😀
凛とした瞳を輝かせた才色兼備の名牝から、端正な顔立ちの牝馬が誕生しました。既に十分な筋肉量を誇る馬体は気品に溢れ、見る者全ての視線を釘づけにします。リズミカルで軽やかな足捌きは絶対的なスピードを生み出す原動力となり、国内外で名を馳せた両親と同様に大観衆が見守るビクトリーロードを駆け抜け、世代の頂点に上り詰めることでしょう
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着順
【競走馬名】レジューノワール
【欧字表記】Les Yeux Noire
【意味由来】黒い目(仏)。母名より連想
10月1日更新
在厩場所:美浦トレセン
木村哲也調教師「この中間は速いところは行わず、坂路コースやダートコースでのキャンター調整を行っています。先週お伝えしたように、操縦性に課題があり、特に先週の追い切りでは、乗り手の指示通りに走れる状況ではありませんでした。ゲート試験時にこちらで調整した際にも、コントロール面での難しさを感じるところがあったのですが、今回はその時よりも酷さが増してきています。どうしても競馬に向けて調教強度を高めていかなければならず、それに伴い精神的な余裕が段々となくなってきてしまったことが、動きに表れてきているのだと思います。能力的には、現状でレースに出したとしても、結果を出してくれる可能性はありますが、長い目で見ると、今の状態で競馬を経験させた場合、鞍上の言うことを聞かずに序盤から全力で走ることを覚えてしまい、後々に悪影響を与える可能性が高いです。こちらもポテンシャルを感じている分、中途半端な状態で競馬に向かうことは避けたいため、一旦仕切り直したいと考えています。一度気持ちをリフレッシュさせた方が良いですし、この後は放牧に出す予定ですが、それまでは次に戻ってきた際、スムーズに調教に取り組むことができるよう、基礎的な部分を教えていければと思っています」