『アーモンドアイの24』牝 鹿毛
父キタサンブラック3/10生(鹿毛・20戦12勝[12-2-4-2]、宝塚記念(G1)[2200m]3→9着、天皇賞(秋)[G1] [2000m]1、ジャパンカップ(G1)[2400m]1→3着、有馬記念(G1)[2500m] 2→1着・日本ダービー(G1) [2400m]14着・皐月賞(G1)[2000m] 3着、菊花賞(G1)[3000m]1着、天皇賞・春(G1)[3200m]1→1着、大阪杯(G1)[2000m]1着・獲得賞金18億7684万円・連対1800-3200m)
母アーモンドアイ3/10生(鹿毛・15戦11勝[11-2-1-1] 海外[1-0-0-0]ジャパンカップ(G1)[2400m]1(レコード)→1着・天皇賞(秋)(G1)[2000m]1→1着・桜花賞(G1)[1600m]1着(レコード)・オークス(G1)[2400m]1着・秋華賞(G1)[2000m]1着・ヴィクトリアマイル(G1)[1600m]1着・安田記念(G1)[1600m]3→2着・ドバイターフ(G1)[1800m]1着・有馬記念(G1)[2500m]9着・獲得賞金19億1526万3900円・中央15億1956万円・一口賞金383万7000円・シルク3000万円・1口6万円・連対1400-2400m芝)
母の父ロードカナロア3/11生(鹿毛・19戦13勝[13-5-1-0]高松宮記念(G1) [1200m]3→1着、スプリンターズS(G1) [1200m]連覇、香港スプリント(G1) [1200m]連覇、安田記念(G1) [1600m]・連対1200から1600m・獲得賞金6億6995万円)
父の父ブラックタイド3/29生(栗毛22戦3勝[3-4-3-12]スプリングS(G2)[1800m]・きさらぎ賞(G3)[1800m]2着・中山金杯(G3)[2000m]3着・獲得賞金1億6207万円・セリ1億185万円・連対1600-2000m・ディープインパクトの全兄)
母の母フサイチパンドラ2/27生(栗毛・21戦4勝[4-4-4-9]エリザベス女王杯(G1)[2200m]1→2着・オークス(G1)[2400m]2着・秋華賞(G1)[2000m]3着・阪神ジュベナイルフィリーズ(G1)[1600m]3着・ジャパンカップ(G1)[2400m]5→9着・桜花賞(G1)[1600m]14着・ヴィクトリアマイル(G1)[1600m]12着・札幌記念(G2)[2000m]1着・エンプレス杯(G2)[2100mダ]2着・獲得賞金3億6411万3000円・地方1400万円・連対1600-2400m・ダート2100m)
誕生日2024年1月12日
関東:木村哲也厩舎
500口 一口20万円 1億円
😀カタログコメント😀
凛とした瞳を輝かせた才色兼備の名牝から、端正な顔立ちの牝馬が誕生しました。既に十分な筋肉量を誇る馬体は気品に溢れ、見る者全ての視線を釘づけにします。リズミカルで軽やかな足捌きは絶対的なスピードを生み出す原動力となり、国内外で名を馳せた両親と同様に大観衆が見守るビクトリーロードを駆け抜け、世代の頂点に上り詰めることでしょう
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着順
2月1日更新
在厩場所:ノーザンファーム早来
担当者「この中間は馬の状態がいいタイミングを見て坂路調教を行っており、時計を出す日はハロン15秒で1本登坂していますが、基本はハロン16秒台で進めています。それ以外の日には周回コース2700mをごく軽めのキャンターで乗り込み、その他に週1回はトレッドミルでキャンターを行っています。年末年始で毛はやや長くなったものの、馬体の艶感は一段階良くなりましたね。少し口向きに難しさがありますので、自分のリズムの中でいいバランスで走れるように、単走で丁寧に接しています。また、寒くなってから飼い葉も細くなりましたので、今は無理をさせない方針でいます。ポテンシャルが高いのは分かっていますから、冬の間は周回コース中心に基礎体力の向上に努めたいと思います」馬体重445kg