総額8000万円 一口16万円
誕生日3月16日 牡4 鹿毛
父:ディープインパクト
母:エクセレンス2(仏)
母父:Champs Elysees
😀カタログコメント😀
鋭い眼差しから伝わる闘争心の強さにバランスの整った繊麗された馬体 は、母父Danzig系に父との配合から新たな活躍馬の誕生を予見させま す。弾性に優れた筋肉と柔軟性に優れた各関節の造りは一級品であり、 一瞬にして他馬を置き去りにする極限の走りを可能にしています。成長途 上にしてこの出来映えを思えば、将来の展望が無限に広がる逸材です。
オープン10戦3勝 3-0-1-6
11月3日更新
在厩場所:栗東トレセン
調教内容:3日に坂路コースで時計
次走予定:11月7日の東京・アルゼンチン共和国杯(G2)〔戸崎圭太〕
池添学調教師「今週は東京競馬場までの輸送が控えていることから、先週末にCWコースで長めから時計を出しており、今週は3日に坂路で息を整える程度に控えて追い切っています。前半は抑え込み過ぎないようにのびのびと走らせ、ラスト2ハロン付近からスピードを上げていきましたが、ラスト1ハロン12.3秒のタイムをマークしてくれました。前走時と同様に、先週末に左回りコースで時計を出しましたが、リズムよく走らせればササることなく真っすぐ走ってくれましたし、坂路でも真っすぐ駆け上がってくれました。5ヵ月ぶりにレースを使って脚元に疲れが出ないか気掛かりでしたが、そういうことはなく、むしろササるところを見せていないように、使った上積みから中身が更に良くなっているのが感じられますし、これなら好勝負が期待できそうです。今回も前走同様に意識的にポジションを取りには行かず、出たなりの位置でリズムよく走らせてもらい、最後の直線で長く良い脚を使うような競馬を心掛けてもらいたいですね。ゆったりとした距離に加えて直線の長い東京コースはレクセランスにとっては好条件だと思いますし、何よりリーディング上位の戸崎圭太騎手に乗ってもらえるのは強みですから、このコンビで重賞初制覇を飾ってもらいたいところです」
助手11/3(水)栗坂良55.1- 39.3- 24.9- 12.3馬なり余力