5%! ポイントは開放度のみ
こんにちは。
ベンテツです。
タイトルにある95%なれる主任の件ですが、
あなたが会社員をしている場合、思い当るところはありますか?
主任になれなかった人って、どんな人かわかりますよね。
比較的大手企業で、年功序列、官僚的なイメージの強い会社であれば、
減点主義を想定するでしょう。
減点主義であれば、一度の原点は致命的です。
つまりそこからの回復はほとんどあり得ないということです。
そうなってしまうには、原因があるわけで、
その原因はずっと払拭できないと、自分も周りの人も思ってしまうでしょう。
それは、結果的には関係なかったです。
会社人生に影響があったかどうかというと、あるに決まっています。
これは事実です。
しかし、そこで、自分でもそういう道しかないんだと思い込んでしまったら、そのままです。
実はそんなことはないです。
少なくとも、その時点では恥ずかしいばかりで、うまくいっているということは
全くありませんでした。
会社の評価などは、様々な切り口があります。
分析力、プレゼン力、チャレンジ精神、統括力、、、、
表現は様々だとしても、こんなような切り口はあると思います。
実は、評価に使われるこのような切り口は、一つの原因に包含されます。
それは、開放度です。
うまくいくには、開放が必要です。
このあたりはいずれ明らかにします。
開放、
表現は別として、このことは誰でも知っています。
知っていることを意識していない人もいるかもしれませんが、
あなたの上司は少なくとも知っています。
成長過程にあれば、なんとなくわかっていても、よくわかっていないことが多いです。
うまくいくには、
ただ一つだけでよかったのです。
それが開放です。
でもこれが難しいです。
誰一人として、同じようにその道を切り開いていけるものではないからです。
今日はこんなところで。
ではまたー。