扉座の横内謙介氏に贈るゲネプロを半額料金で観られ作・演出家の解説ありは魅力。さらにチャリティで何か寄付。逆に演劇公演の常識にと思う。十五代目片岡仁左衛門丈が大阪松竹座で[三味線やくざ]の舞台稽古をチャリティ公演に。僕は名古屋で行かれず、御園座演劇図書館で五木ひろしさん座長公演での同作の台本を熟読。涙が出ました。片隅に演劇体験は在る。しかし、もののけ姫も待つ🤔