クラシックジュディマリコソボ共和国の内戦紛争後、コソボ・フィルハーモニー交響楽団「首席指揮者」に就任した音楽家、柳澤寿男氏の熱にラジオ深夜便で感化。電気も無い環境からの出発、コソボの文化史を共に綴る気概でベートーベン交響曲第七番を振り、迷彩服軍人と国民が大喝采の大団円に。振る袖あるぜの耳打ち話はらじるらじる聴き逃し配信🤔