一喜アーティチョーク煮野菜のアーティチョークの如く瑞々しいアーティストトークをイタリアの美術校で研鑽した若者から聞いた。幼少から執心した造形作の段ボールは劣化避けられず、永遠を刻み託す線画に転向。彫刻の細部を3センチ枠に書き込むを経て恐竜の骨格、肉付き想像に委ねる実験作。一憂何かする?問うは愚問。矢野一喜、きよ実、母と競演🤔