大河ドラマ「麒麟がくる」で配役発表がされた戦国武将で、片岡愛之助丈演ずる
藤吉郎 扮するは 佐々木蔵之介
他にも、斉藤道三の本木雅弘さん、主役・明智光秀を勤める長谷川博己さんらが居るが、
愛知は豊明で「戦国武将どーなつ」に焼き討ちの刑に処されてるのは前述の三人である。
どんな焼き討ちか?というと、「戦国武将どーなつ」のパンフレットによると、
今川義元 いちご
今川義元の出身地である静岡県は、いちごの産地で有名。
静岡のいちごは紅ほっぺ、章姫が有名。
今川義元は貴族趣味の無能者のように思われることが多いが、
実際は合理的な軍事改革の領国経営のみならず、外征面でも
才覚を発揮し、非常に優れた戦国大名で、「海道一の弓取り」と
呼ばれた。甲斐の武田、相模の北条にも一目置かれ、
武田と上杉の第二次川中島合戦の和睦の仲介をした。
織田信長 プレーン
尾張・勝幡城で生まれ、那古野城で育つ。まさに「戦国の天才」と
いえる人物で、その力で織田家を大名のトップに押し上げました。
天下に覇を唱えた戦国時代の覇王、信長をベースにして、この
「戦国武将どーなつ」の商品開発を進めてまいりました。
さらに チョコバナナ(春夏限定)
バナナを最初に食べた日本人は誰か?記録で個人名が残るは
織田信長と言われています。信長は1568年、足利義昭を奉じて
上洛を果たします。翌年イエズス貝の宣教師ルイス・フロイスと
面談し、布教を許します。その際、黒いビロードの帽子など多くの
品を信長に献上しますが、その中に甘いもの好きな信長のため、
金平糖やバナナがあったのかもしれません。
そして 豊臣秀吉 抹茶
秀吉は名古屋市中村区出身で、桶狭間の合戦時は木下藤吉郎
という名前で、何をしていたか分からない位の身分の低さでした。
秀吉は、信長が推進した茶の湯をさらに押し進め、千利休と共に
桃山文化を築きました。愛知県西尾市は抹茶の産地でもあり、
秀吉も茶の湯を楽しんだことから抹茶にしました。
まずは、この四種類の「戦国武将どーなつ」を味わうのが、大河ドラマをスイーツで愉しむ
格好の手段といえるが、入手するのに最適な方法が、この週末13日・14日にあるのだ。
7/13(土)・14(日)AM10:00~PM18:00、
横浜のクイーンズスクエア横浜
クイーンモール1階クイーンズサークルの
『ディスカバー愛知フェアー』で、
戦国武将どーなつ・一番槍パイを販売!
横浜・東京近郊の衆は参勤交代せよ!
写真は、先週末の名古屋は金山駅で開催された「まるっと!あいち出張展示販売会」。
愛知県商工会地域の出展店の「こだわり商品」の販売で、豊明市の洋菓子店が出陣!
上記の今川義元BOXには、「いちご」の今川義元を筆頭に、「シナモン」の徳川家康、
「柚子」の井伊直盛、「オレンジ」の岡部元信、そして「抹茶」の豊臣秀吉が入っておる。
テイストも種類豊富な、数々の戦国武将のドーナツで、カスタマイズできるやもしれぬぞ。
「最初に手柄をあげた人」を指す「一番槍パイ」も5本入る、何とも勇ましいBOXだった!
この戦国武将どーなつは、愛知県豊明市の「マリーヌ洋菓子店」で製造・販売している。
なるほど、今川義元が戦った「桶狭間の合戦」のお膝元で、戦国推しのドーナツなのか。
昨日は仕事が休みで、妻とカラオケに出掛け、フリータイムで10時間、歌いまくった。
先日に天に召されたジャニー喜多川氏への追悼で、ジャニースソング10曲を歌った。
①田原俊彦/君に薔薇薔薇…という感じ
②近藤真彦/スニーカーぶる~す
③シブがき隊/100%、SOかもね!
④少年隊/仮面舞踏会
⑤男闘呼組/ロックよ静かに流れよ
⑥光GENJI/ガラスの十代
⑦Kinki Kids/硝子の少年
⑧10$/SMAP
⑨愛テキサス/山下智久
⑩ブリュレ/関ジャニ∞
実に楽しく、曲の良さに感動した
ジャニーさん、ありがとう!R.I.P









