外郎童が綴るブログは、不意な縁が導いて、「片岡愛之助丈と~◎▲□~」と銘打ち、
松嶋屋が行う「歌舞伎発信」を、「発心」して「発見」して「発送」する「散髪(3発)屋」だ。
「スウィーニー・トッド」
トッド:片岡愛之助
ラヴェット夫人:藤原紀香
演出:宮本亜門
上演決定!(※故人の見解です)
ただ、今朝の題は、「片岡愛之助丈は~」と、「は」を助詞に使っている。なんでだろう?
5月20日に書いた「片岡愛之助丈と大江千里丈とコラボ」を、再び味付けする試みだ。
https://ameblo.jp/bentenko/entry-12462539144.html
上演決定!(※故人の見解です)
歌舞伎唄絵巻「アイ・ガット・ト~タン」
片岡愛之助 vs 櫻井和寿
愛之助丈が四人の子供を一人で演じる
①部屋子として歌舞伎に誘った父の「子」
②現在も力強く支え続ける父の「子」
③天から夫婦ふたりで見守る父の「子」
④縁あっての妻が母性を注ぐ「子」の代役
出演:六代目片岡愛之助
音楽:櫻井和寿(Mr.Children)
演奏:大江千里 as Piano
演出:宮本亜門
光化学スモッグ注意報発令!
読めてない空気の注意報を挟み、片岡愛之助丈は、ミスチルの人員4名と同じ人数の
4人の異なるChildrenを演れる役者なのだ!
「片岡愛之助丈はMr.Children」
HANABI
SUNRISE
以上21曲を光化学スモッグ注意報が発令されて解除される真っ最中の名古屋で披露。
Mr.Childrenが演る20曲に僕は全く用は無いが、ただ1曲だけドアをノックしたい曲がある。
片岡愛之助丈が音楽アーティストのミュージックビデオで演じるとすれば何がいいか?
そんなことを、不意に縁が導いて、考えてみた。日の出は、とうの昔に、始まっている。
SUNRIZE:Mr.Children 制作決定
演出:宮本亜門
父:片岡愛之助
母:藤原紀香
息子:17歳位のお弟子さん
(TV『片岡愛之助という生き方』に出ていた彼です。名前を覚えてなくて)
Mr.Chlidrenの皆さんは、いま、「すべての重力に逆らって」いる最中のようだが、何を隠そう、
実は僕も、重力に逆らってみたいと思っているのだ。だって自分にしては訪問数が多いから。





