最近に歌舞伎役者の片岡孝太郎丈とマイミクになり喜んでおり、丈の元に集う
贔屓者の楽しげなサマを見る今夏は、いにしえの歌舞伎茶屋とはサモありなん
かしらん(笑)と愉しんでいます。交わされる話題のひとつ、孝太郎丈がブログに
付ける題を募集しており、「話す事あり聞く事あり」との命名にハタと膝を打つ。
これは現在に孝太郎丈が所演中の「菅原伝授手習鑑~車引」の台詞に出る一節だ。
話し(伝える)事があり、
聞き(尋ねる)事がある~
という、やりとりと思いますが、とても孝太郎丈に合う好題と僕は思うのです。
つまり、孝太郎丈は、贔屓つまり観客が観劇の感想など「話し伝えたい」事を受け
歌舞伎に対する質問など「聞き尋ねたい」事にも答える、観客と「双方向」で繋がる
歌舞伎役者だということです。その魅力を存分に伝え得るタイトルと、思います。
ゆえに僕は、「話す事あり、聞く事あり」に一票を投じます!
※僕は上記の通り「片岡孝太郎のマッシマな日々」を提案しては、いますが
機能のひとつ「イイネ!」のボタンに「マッシマ(最高だ!)」の注釈をば
添えると面白いのではないかと思います。目指せマッシマ(最高)な女形☆
贔屓者の楽しげなサマを見る今夏は、いにしえの歌舞伎茶屋とはサモありなん
かしらん(笑)と愉しんでいます。交わされる話題のひとつ、孝太郎丈がブログに
付ける題を募集しており、「話す事あり聞く事あり」との命名にハタと膝を打つ。
これは現在に孝太郎丈が所演中の「菅原伝授手習鑑~車引」の台詞に出る一節だ。
話し(伝える)事があり、
聞き(尋ねる)事がある~
という、やりとりと思いますが、とても孝太郎丈に合う好題と僕は思うのです。
つまり、孝太郎丈は、贔屓つまり観客が観劇の感想など「話し伝えたい」事を受け
歌舞伎に対する質問など「聞き尋ねたい」事にも答える、観客と「双方向」で繋がる
歌舞伎役者だということです。その魅力を存分に伝え得るタイトルと、思います。
ゆえに僕は、「話す事あり、聞く事あり」に一票を投じます!
※僕は上記の通り「片岡孝太郎のマッシマな日々」を提案しては、いますが
機能のひとつ「イイネ!」のボタンに「マッシマ(最高だ!)」の注釈をば
添えると面白いのではないかと思います。目指せマッシマ(最高)な女形☆
