7月3日に歌舞伎役者・尾上辰巳さんが自殺未遂したとの報道を見て、直感的に
僕が思ったのは「師匠である尾上松緑丈が無関係、で、あって欲しい」との、望み。
少し検索して「女性問題かも」と察知し、無礼ながら安堵したのは、松緑丈に非難
が行ってほしく無いし、被害を最小限に留めて欲しいと思ったから。杞憂だけど。
昨日7日に故・中村富十郎丈が「徹子の部屋」の追悼で、愛児の鷹之資君と愛子
さんと嬉し気に出演してる映像を観た。実は、芸を語る様子を観たいと思ったが、
鷹之助君に前に進んで欲しいと僕は思うので、この編集もアリねと思い直した。
尾上辰巳さんは、未明に首をつった3日、師匠初役の知盛が主役の義経千本桜に
出演予定で、結果、舞台に穴をあけたとミクシィ上で書かれているのを、知った。
並びの武者なら頭数が一人減るだけの事だろうが、台詞のある役ならば、代役が
立ったことになる。3、4、5日の三日間は代役が、その役を、勤めたかと察する。
だがしかし、尾上松緑丈は、7月5日の舞台がハネた後、どう決断しただろうか。
当人が意識を回復していない状態なら、戻ってきてから話をする、との手段をば
採るだろうが、期限は迫っていたと、僕は昨日の歌舞伎美人メールを観て、察知。
僕の結論を先に書く。尾上松緑丈は、弟子・尾上辰巳さんを、やはり破門にすべき。
そして辰巳さんは、歌舞伎への健康と気力を取り戻したら、松竹では無い現場で
歌舞伎を演って欲しい。歌舞伎が松竹だけのものでは無いのは、周知の事実だ。
7月6日に尾上辰巳さんに暇を言い渡す。僕が尾上松緑丈の立場に立つなら。
7月7日にお客様に切符を売り始める。対処した上でなくば売る事はできない。
人の命のどうのこうのは誰でも判ること。喧嘩と自殺未遂は、度合いが、違う☆
http://www.kabuki-bito.jp/news/2011/07/post_262.html
僕が思ったのは「師匠である尾上松緑丈が無関係、で、あって欲しい」との、望み。
少し検索して「女性問題かも」と察知し、無礼ながら安堵したのは、松緑丈に非難
が行ってほしく無いし、被害を最小限に留めて欲しいと思ったから。杞憂だけど。
昨日7日に故・中村富十郎丈が「徹子の部屋」の追悼で、愛児の鷹之資君と愛子
さんと嬉し気に出演してる映像を観た。実は、芸を語る様子を観たいと思ったが、
鷹之助君に前に進んで欲しいと僕は思うので、この編集もアリねと思い直した。
尾上辰巳さんは、未明に首をつった3日、師匠初役の知盛が主役の義経千本桜に
出演予定で、結果、舞台に穴をあけたとミクシィ上で書かれているのを、知った。
並びの武者なら頭数が一人減るだけの事だろうが、台詞のある役ならば、代役が
立ったことになる。3、4、5日の三日間は代役が、その役を、勤めたかと察する。
だがしかし、尾上松緑丈は、7月5日の舞台がハネた後、どう決断しただろうか。
当人が意識を回復していない状態なら、戻ってきてから話をする、との手段をば
採るだろうが、期限は迫っていたと、僕は昨日の歌舞伎美人メールを観て、察知。
僕の結論を先に書く。尾上松緑丈は、弟子・尾上辰巳さんを、やはり破門にすべき。
そして辰巳さんは、歌舞伎への健康と気力を取り戻したら、松竹では無い現場で
歌舞伎を演って欲しい。歌舞伎が松竹だけのものでは無いのは、周知の事実だ。
7月6日に尾上辰巳さんに暇を言い渡す。僕が尾上松緑丈の立場に立つなら。
7月7日にお客様に切符を売り始める。対処した上でなくば売る事はできない。
人の命のどうのこうのは誰でも判ること。喧嘩と自殺未遂は、度合いが、違う☆
http://www.kabuki-bito.jp/news/2011/07/post_262.html
